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フィリピン・セブ留学 NEW

石津 賢佑 さん

留学期間
2017年8月~9月
学校
CG English Academy

    CG体験談1
  1. セブ島に降り立った日の最初の印象は?
    すべてが日本と違っていました。空港に入国した時も、思ったよりすんなり入れました。道が整ってないのもびっくりしました。
  2. CG体験談6
  3. 今の学校を選ばれた理由は?
    マンツーマンが多い点ですね。カナダ留学に行った時に、グループレッスンだったので、英語が伸びなかったのです。
    スパルタじゃないと僕は勉強できないって思ったので、CGにしました。
    また単語テストやエッセイの試験が毎日あり、それも良いと思いました。
  4. CG体験談2
  5. 選ばれた学校の魅力は?
    日本人留学生だけやなくて、外国人の留学との交流が多いので、いいですね。いつも英語を使います。
  6. 学校での1日の流れを教えて下さい。
    7:00 起業
    7:30 朝食
    8:00 レッスンスタート
    12:00 ランチ
    13:00 レッスンスタート
    17:00 レッスン終了
    18:00 夕食
    19:00 単語&エッセイのテスト
    20:00 宿題や予習など
    22:00 自由時間
    24:30 就寝
  7. 留学生活で思い出に残るエピソードを教えて下さい。
    3日くらい寮がなぜかクサかったのです!虫が死んでいたのが原因だったのですが、なぜだ?とルームメイトと探索しました。
    ご飯も初めは苦手なものもありましたが、慣れれば全く問題ないですね。
  8. 英語力アップで大変だったことは何でしょう、それをどうやって頑張ってきましたか?
    スピーキングが苦手でしたが、休み時間など他の留学生と会話をする機会が多かったので自然とレベルアップしてきました。
    あと、スピーキングの時間を途中から増やしたのも良かったです。マンツーマンが多いので融通が利くのもいい点です。
  9.  

    CG体験談3
  10. 渡航先の国の魅力はどんなところでしょう?
    日本ではできないようなことができました。山から山にロープで渡るジップラインが楽しかったです。あと、日本にはいない動物などもいました。
  11. お休みの日などはとのように過ごされましたか?
    ボホール島に行きました。チョコレートヒルズや手のりザルのターシャを見たり、いろんなところに行ってもこの価格!?というくらい安い点もよかったです。
  12.  

    CG体験談4
  13. セブの留学で一番得られた事は何でしょうか。
    ルームメイトやグループクラスは日本人以外の留学生と一緒にされるので、話をするようになります。それが良かったです。
  14.  

  15. これからこのセブ島での留学に参加される方へのメッセージをお願いします。
    シャイな人はフィリピンに来た方がいいですね。話す機会が多いので、積極的な性格になれます。
  16. CG体験談5

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フィリピン・セブ留学 NEW

井﨑 皓太 さん

留学期間
2017年4月〜5月
学校
IDEA Academia

    IDEAアカデミア体験談4

  1. セブ島に降り立った日の最初の印象は?
    暑いっ!です(笑)人生初の海外だったので、ドキドキしながら空港を出て、海外の空港が不慣れなためピックアップのスタッフさんを探すのに時間がかかってしまいましたが、スタッフに会った時は本当に心から安心しました。ピックアップサービスがあるのは助かりました。
  2. 今の学校を選ばれた理由は?
    本当はフィリピン留学後に行くオーストラリアの学校だけで英語を勉強しようと思っていました。だけど、英語レベルに不安があったため、カウンセラーの方に相談したところ、フィリピン留学で基礎を堅めれば?と提案していただき、セブ島に来ました。元々勉強自体が苦手なため、できるだけ勉強以外のストレスを無くし、しっかり勉強したいと思っていたので、日本人経営で、マンツーマンレッスンが中心のイデアアカデミアを選びました。初の海外だったので、海外生活にも慣れるために、街の中心の学校という点を重視しました。
  3. 選ばれた学校の魅力は?
    勉強がしやすかったです。なぜなら、マンツーマンレッスンの教室もオープンブースやカフェスタイルの席やソファーの席もあったりと、リラックスして集中しやすい環境でした。トイレもきれいでしたしね。勉強を飽きずにできるところが良かったです。
  4. IDEAアカデミア体験談1

  5. 学校での1日の流れを教えて下さい。
    7:00  起業・朝の支度   
    8:30  学校に向かう
    8:45  朝食
    9:00  予習
    10:00 レッスンスタート
    13:00 ランチ
    14:00 レッスンスタート
    18:00 終了
    18:15 夕食
    18:30 学校で宿題と復習
    19:30 ホテル寮のジム
    21:00 予習や自由時間
    00:00 就寝
  6. 留学生活で思い出に残るエヒソードを教えて下さい。
    留学初日にバロット(ローカルフード)を食べて、コンビニでフィリピン人の方と2時間くらい話しました。初日だったので、英語も片言でしたけど(笑)フィリピン人と飲み会をしたり、できるだけフィリピン人コミュニティーに触れていました。この前、iPhoneをこっちで買いました・・・飲み会で出会ったフィリピン人と一緒に(笑)
  7. 英語力アップで大変だったことは何でしょう、それをどうやって頑張ってきましたか?
    文法などを教えてもらう時も、英語だったので、最初は理解することが難しかったです。知らない単語が出てきたら、ひたすら調べる。少しずつですが、理解できてきて、今はちょっと言い回しをひねって、冗談とかも英語で言っちゃったりします(笑)
  8. IDEAアカデミア体験談2
  9. 渡航先の国の魅力はどんなところでしょう?
    発展途上国なので、都会部分と貧困部分の差にびっくりしました。それに交通量の多さ。初めての海外だったこともあり、刺激がたくさんでしたね。でも、僕は住みやすいと思いました。物価も安いし、セブ自体がコンパクトなので近場にいろんなものがあるので。下町のコロンエリアには面白いお店もありましたよ。
  10. お休みの日などはとのように過ごされましたか?
    観光地にたくさん行きました。日本人だけではなく、フィリピン人と一緒に遊びに行くことを心掛けていました。一緒に飲んだり、みんなビーチに行ったり。特に、カワサンの滝が気持ち良かったです!修行みたいに滝に打たれて、でも、僕にはマッサージ効果がありましたね(笑)ジンベイザメ刺激的でした。目の前に3メートル以上の魚がいるという非現実は貴重な経験でした。
  11. セブの留学で一番得られた事は何でしょうか。
    初めての海外だったのでなおさらですが、自分から積極的にコミュニケーションを取るという勇気ですね。初日は誰も知らない状態で、友達を作って行くのは自分から行動するしかない!その気持ちを得ました。
  12. これからこのセブ島での留学に参加される方へのメッセージをお願いします。
    中学生レベルの英語は最低、理解してから来た方がいいですね。文法などは英語で説明されてもわけがわからない時があります。僕自身、中学生レベル以上の英語力で留学に来たのですが、それでも聞きとれないこともありました。あと、趣味がある方は、そのことについて英語で説明できるようにしてくると楽しいです。僕は針灸師と柔道をやっていたので、その話題で盛り上がれました。趣味の話だと英語でも楽しく会話ができます。
  13. IDEAアカデミア体験談3

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カナダ・モントリオール留学 NEW

伊東 はる菜 さん

留学期間
2017年9月〜2018年3月
学校
College Platon

College Platonの留学体験1こんにちは!
学校が始まって初めての土曜日です!
学校での授業はとてもわかりやすくて、
先生もとても親切です。宿題を毎日こなすのは
大変ですが全く苦ではありません!!
ホストファミリーもみんな親切で、
ご飯もとても美味しいです。

College Platonの留学体験2
いまは、みきちゃん(弊社から出発され偶然同じホームステイ先だった野畑美樹様)
と一緒にカフェで宿題をしているところです!
友達も増えて昨日は金曜日ということで
学校が終わってからはみんなでアイスを食べに行きました。
私はリスニングスピーキングが苦手なので
ほんとに聞き取るのに苦労しますが、楽しいです!!

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フィリピン・セブ留学 NEW

榊原勇太 さん

留学期間
2017年5月-7月
学校
QQ English

(1)セブ島に降り立った日の最初の印象は?
東南アジアにやってきたなーって感じですね。日本人観光客は騙されちゃうなって思いました(笑)
QQ Englishの留学体験1
(2)今の学校を選ばれた理由は?
友人がセブ島留学をしていたので、アドバイスをもらいました。ある程度、自由なスタイルで勉強できて、手頃な価格だったのでQQイングリッシュにしました。
QQ Englishの留学体験2
(3)選ばれた学校の魅力は?
先生と生徒の距離が近くて、一緒にご飯を食べたり、出かけたりと、授業以外のところで勉強ができてよかったです。
QQ Englishの留学体験3
(4)学校での1日の流れを教えて下さい。
7:00 起業
7:30 朝食
8:00 レッスンスタート
12:00 ランチ
13:00 レッスンスタート
17:00 レッスン終了
17:15 自習
18:30 夕食
19:00 留学仲間と交流 買い物など
22:00 帰宅
22:30 宿題や予習など
24:00 就寝

(5)留学生活で思い出に残るエピソードを教えて下さい。
財布をすられてしまったんです。プロの仕業ですね。自分の貴重品の管理はもっと気をつけておけば良かったと思いました。
QQ Englishの留学体験4
(6)英語力アップで大変だったことは何でしょう、それをどうやって頑張ってきましたか?
初めは緊張して話すことができなかったんです。それで、間違えてもいいや!っていう気持ちで、先生と話したり、外国人の友人と話をしました。今はそのおかげで、簡単な会話はできるようになりました。
QQ Englishの留学体験5
(7)渡航先の国の魅力はどんなところでしょう?
フィリピン人はみんな親切です。いつも笑顔なのも良いですね!あと、物価も安いので、買い物なども楽しめました。
QQ Englishの留学体験6
(8)お休みの日などはとのように過ごされましたか?
海に行ったり、友達とみんなで繁華街に遊びにいったりしました。遊びも勉強です(笑)

(9)セブの留学で一番得られた事は何でしょうか。
英語力アップも当然ですが、いろんな国からの留学も多かったので、視野が広がったのが良かったです。みんな目的をもってがんばっているので、かなり刺激を受けました。誇れるものを築き上げたいです。

(10)これからこのセブ島での留学に参加される方へのメッセージをお願いします。
日本でできる勉強はしておいたほういいですね。特に文法は日本語で勉強したほうが理解できるので。あとは、分かりやすい参考書を持ってくることが重要です!

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オーストラリア・シドニー留学 

植田 宏美 さん

留学期間
2017年3月〜2017年5月
学校
Greenwich College
の留学体験

こんにちは!ご無沙汰しております。植田です。

渡豪して2ヶ月が経ち、語学学校も無事皆勤で通い終え、友達も出来、 順調にお仕事も決まり、住まいも好条件の場所を見つけられ 何不自由なくオーストラリア生活を楽しんでおります。 ここまでうまいこと事が運びすぎて、少し怖いくらいですが 今この現状を純粋に楽しんでいこうと思います。

やっと生活が落ち着いてきて、渡辺さんに近況のご報告が出来るいいタイミングだと思い ご連絡をさせて頂きました。

お仕事ですが、日本での経験を生かし事務のオフィスワークをゲットする事が出来ました! 賃金が高いので、ここで貯金して将来に繋げていこうと考えております。

渡航前の手配と、そして何より色々とご相談に乗って頂き 本当にありがとうございました。

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フィリピン・セブ留学 

西田 真二郎 さん

留学期間
2017年1月〜2017年2月
学校
IDEA Academia
の留学体験

2017年12月11日〜1月28日までフィリピンのセブ島の語学学校Idea acadniaに行きました。

渡航の不安
1人で海外に行くという時点で不安で飛行機も乗り換えだったのでさらに不安でしたがネスグローバルの私の担当してくれた方が私の渡航の資料と熱心に電話をしてくれたおかげで不安を取り除けました。飛行機では福岡空港〜マニラ〜セブという乗り換えだったのですが日本発ということで多くの日本語が得意なフィリピン人の方も同じ飛行機に乗っていたので無事にセブ島に着くことが出来ました。私の飛行機は2時間くらい遅れていたにも関わらず学校のスタッフが空港で待っていてくださって寮まで連れていってくださいました。

Ideaacademiaの良い点
私はマンツーマンのクラスを5個とグループのクラスを2個取っていました。先生達は大学を卒業した方ばかりでとても優秀な先生達でした。グループの授業では発表形式で英語で文章を読んだりゲーム形式で罰ゲーム付きで競ったりなどで楽しく授業が出来ました。マンツーマンは英語の出来ない私でも私に合わせて授業してくれるので他の人のペースに巻き込まれたりしないので分かるまで教えてくれます。私はマンツーマンが1番大好きでした。先生達とは仲良くなれるしたまに授業がそれてずっと英語で先生と話すことなども、、、マンツーマンの授業が1番英語を話せるようになりました。
マンツーマンだと人間ですので気の合う合わないがあると思いますが「この人合わないな、変えよ!」と思えば私は変えたことはなかったのですが学校のデスクにある紙を書けば変えてくれます。
土日は休みなので友達と観光地に行きまくりました。色々と魅力ある観光地がセブ島にはたくさんあります。フィリピンは日本より物価が安いのでとても良いです。私がいた頃にちょうどフィリピンのお祭りsinulogがありました。sinulogの時は街は賑やかでいつも踊ってる人がいたりフィリピンの有名人のパレードがあったり出店があったりなどでとてと楽しい時期だったのでその時期に行くのもオススメです。

セブ留学で日本から持って行くべきだと思うオススメ 日本語の文法の参考書と単語帳を持って行くべきだと後悔しました。授業では文法の授業があったのですがもちろん英語で文法を教えていただいたので完璧に合ってるか分からなかったです。

水着はフィリピンは年中暑く海や川やプールなど土日行くことが多かったので持って行くオススメをします。
ポケットWi-Fiを持っていったのですが大活躍だったので持って行くべきです!!!!

Ideaの悪い点
寮とホテルのどちらかに生徒は滞在することになるのですが ホテルの方が明らかに環境が良かったです。寮には門限がありましたがホテルはなく土日も遊んだりし放題で寮とホテルは金額的にも少ししか変わらないと聞いたのでホテルにするべきだったと後悔しました。Ideaに行くならホテルの滞在をオススメします。明らかにホテル滞在者のが多かったので友達付き合いなどもホテル滞在者の方がしやすかった気がします。
昼食に当たり外れがあると感じました。しかも外れのが多いです。正直美味しくなかったです。
Wi-Fi環境も悪く時間によっては全然携帯が使えない時もありました。

マレーシア1月28日〜2月25日
マレーシアのホテルclub saujana resortでインターンを約1ヶ月しました。仕事はフロントだったのですがとても勉強になりました。

良い点
社員食堂が無料で食事に困ることはなかったです。たくさんの外国人が泊まりにくるので英語を活かせます。

悪い点
マレーシア人はマレー語と英語を使うので2つの言葉を混ぜて使ってくるので言葉がわからないことが多くありました。 私は英語圏オンリーのインターンをオススメします。

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ニュージーランド・ネルソン留学 

佐藤 恵理奈 さん

留学期間
2016年10月〜-2016年11月
学校
Nelson English Centre
の留学体験

ご無沙汰しております、佐藤恵理奈です。 本当に遅くなってしまいましたがNelson English Centre(以下NEC)について報告させていただきます。

NECはニュージーランドの南島最北端にある小さな街ネルソンに位置する語学学校です。去年の11月に完全に新しくなった校舎に移動したのでとても現代風でおしゃれな学校になりました。
夏の間はスイスからの留学生が多く、全体の70パーセント近くを占める時もありました。冬はサウジアラビアからの留学生が多くなると伺いました。アジア系の留学生も多くいますが日本人の割合は低いと感じます。アジアという枠組みの中では台湾人の割合が多いように思います。

ニュージーランドは比較的治安も良く、物価が高いのがネックですが住み心地の良い国です(地域によって特色の違いはあります!)。少なくとも私はホームステイ、フラット(シェアハウスのようなものです)の両方で生活してきましたが滞在環境に対する不満はありません。もちろんホームステイやフラットにも「当たりハズレ」がありますが、これは我慢せずに身近な人に相談して新しい家を探すのが賢明です。

先ほど「比較的治安が良い」と申しましたが、侮っていてはダメです。私は情報を過信してはいけないと、この滞在期間中に身を以て知りました。あまり話していいものなのかわかりませんが、現地の警察にも長いことお世話になっています。暗くなる前とはいえ夕方以降の一人歩きは大変危険です。そういう場合はなるべく複数人で行動するようにしましょう。

英語力アップに必要なものは、「勉強を頑張ること」!…よりも「英語を楽しむこと」にあると思います。授業に集中することも大切ですが、友人と英語を話して過ごすだけでも勉強になるんです。私は学校主催のポーカーナイトやパブナイトに参加していますが、楽しんでいる間にも自然と友達は増えていくものです。

友達が増える→授業外で英語を話す機会が増える→英語学習のモチベーションに繋がる

これぞ留学の素晴らしいところ!語学学校は生徒の出入りが激しいのですが、仲良くなった生徒のほとんどとは卒業後数ヶ月経ってもずっと連絡を取り合う仲です。「相手のことをもっと知りたい」「自分を知って欲しい」そういった気持ちが学習意欲に繋がります。

私はクラスレベルの関係でアジア人(私)1人に対してドイツ語話者10人なんて環境にいることが多かったのですが、学校のルールであるEnglish onlyにはいつも助けられています(笑)。英語以外の言語を話すと1ドルをSPCAというアニマルチャリティに支払うというシステムです。間違いを恐れてたらいつまで経っても上達しないのが英語です。無理矢理にでも英語しか話してはいけない環境に身を晒すことは、実はとてもためになることなのです。

毎週のように何らかのアクティビティを学校がアナウンスしてくれるのでやることがなくて困るということはまずありません。釣りやフリスビー、セイリングトリップやペイントボール、はたまた先生がバンドを組んでコンサートなんてことも。 他にもヨガやウクレレのレッスンを学校で毎週無料で受けることができます(要予約)。

先生方並びにスタッフの皆さんはとてもフレンドリーで、CV(履歴書)の添削や、家探し、さらには生徒の個人的な悩み相談にも嫌な顔せず対応してくれます。日本人スタッフの方もいるので英語に自信のない方でも安心のサポートが受けられることも魅力です。

雰囲気はとてもよい学校なのですが…人種ごとに分かれてしまう傾向があるように思います。特にシャイなアジアの生徒は引っ込み思案になりがちです。でも私はそれはもったいないかな、と思います。もし「留学を考えてるけど外国人と接するの怖い」なんて考えてる人がいたら、私はぐっと背中を押したいです。こんな経験、人生にそう何度もできるものではないのですから、いろんな人との出会い・交流を大切にしてほしいのです。ただの語学学習だけでなくopen mindedな人になることを目標にすることで、留学生活はより実りのあるものになるはずです!

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フィリピン・セブ留学 

菅原 安里彩 さん

留学期間
2017年2月〜3月
学校
IDEA English Academy Cebu (IDEA Cebu)
の留学体験

渡辺あずみさん、 こんばんは。

菅原 安里彩です。
お久しぶりです!!
無事、IDEA CEBUでの7週間の留学を終えて、 乗り継ぎのついでに2日間韓国旅行をしてから、先ほど日本に帰ってきました!!!(^^)

私はTOEIC800コースで、セブでオフィシャルテストを受けて、870点を取ることができました。 次は日本で900点を目指します!笑 (私は670⇨870 まであがりました。模試とかだと、890を取れたことがあったのですが…) 弟の佑介は、日本では何をするにもやる気が無い子だったのに、 セブ留学をかなり楽しんでいて、結構変わったようなので、本当に良かったです!!

サポートしてくださり、本当にありがとうございました。 おかげで、英語力も伸ばせ、最高の春休みにする事が出来ました。 今後もまた何かあれば、是非、よろしくお願いします。(^^)

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ドイツ・ミュンヘン留学 

M・C さん

留学期間
2016年5月〜2016年6月
学校
BWS
の留学体験

私は留学先を、昔からドイツに行ってみたかったので思い切って英語圏ではないドイツへ決めました。留学は4週間という短い期間だったので、学校が昼すぎには終わるため、学校が終わって観光したり、土日には鉄道で遠い街へ観光に行きました。学校のアクティビティが最低でも週に2,3回あり、放課後に近くへ観光へ行ったり、夜はバーへ行ったり、土日は鉄道を使って遠い観光へ行くものもありました。私はほとんど参加していました。また、アクティビティに参加する事で、他のクラスの生徒との交流もできるためオススメです。
私は学生寮でしたが、同じ学生寮には色々な国の人々もいたため、交流がすごく楽しかったです。
最初は、わからない事も多く、言葉も通じないため、ハプニングも色々ありましたが、今となっては貴重な体験です。
私は勉強は主に、学校の授業の復習などをしたりしていました。また、せっかく海外にいるため、積極的に外に出て、勉強した言語を使って積極的に現地の人々と会話をする事をオススメします。うまく伝えれなかった事や、通じた事、もっと話したいという気持ちが、勉強の意欲にもなります。また、友達もできたら更に良いと思います。
私はたった4週間という短い間でも、文化の違いに衝撃を受ける事がたくさんあったり、色々な所へ観光、やりたかった事、色々な体験もでき、友達や色々な国の人々との交流もでき、一生の思い出となるような留学になりました。
留学はなかなかできる事ではないので、是非、自分が行ってみたい国へ留学し、その国での生活、生の言語、人々の生活、雰囲気、その国の文化を肌で感じ、色々な体験や交流をして、一生の思い出に残る様な留学にしてください。

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スペイン・バレンシア留学 

大曽根 奈帆 さん

留学期間
2016年10月〜2017年9月
学校
Enforex
の留学体験

★学校
スタッフも先生も基本的に親切。スタッフは英語が通じる人が多いのでスペイン語が話せなくても問題なし。清掃も行き届いている。
思ったより日本人の生徒は多い。

★授業
説明もすべてスペイン語。でも、分からないところは、必要に応じて英語で多少補ってくれる。分からないと言えば、分かるまで教えてくれる。グループワークやペアワークが多い。気に入らない先生の場合、スタッフに相談して同レベルの別クラスに移動させてくれたりする。

★友達
日本人は思ったより多く、最初は「げっ。。。」って思ったけど、話してみると、自分と同じような理由で留学に来た人や、働きながら通っている人など、本当に色んな人がいて、何より一緒に頑張る同志として心強い。良い人が多く、生活での分からないことなどを気軽に聞けて貴重な存在。
外国人の友達は、クラスメイトとして仲良くなったり、友達を介して徐々に友達の輪が広がっていく。
最初の3週間ぐらいは、人見知りもあって、なかなか外国の友達が出来なかったけど、今は授業後に遊びに行ったり、飲みに行ったりするまでになった。
少し話したら、自分から、まずは連絡先を聞いてみると良い。

★ホストファミリー
学校の日本人の友達からの情報から、家庭によって人それぞれ。
家庭によっては、食事がいつも肉ばっかりだったり、シャワーの時間を制限されたりしているようである。
以下は、私の家のケース。ホストマザーが1人で、空室はたまに貸し出す感じのため、基本的には自分のみ。朝食はスペインの文化で軽食のため、準備はされていない(キッチンにあるものを自由に食べて良いとのこと)。夕食は、時間の希望を聞いてくれる(私は夜7時でお願いしている)。シャワーは自由に浴びて良い。優しいホストマザーだが、スペインは光熱費が高いらしいので、部屋の電気はこまめに消すように言われる。
ホストマザーは、THEスペイン人という感じの愛情表現豊かな人!スペイン語の上達をとっても褒めてくれる。

★食事
米を食べる文化であることは非常に有難いが、やはり日本食やアジア系の料理が恋しくなる。日本食屋さんや中華料理屋さんが点在し、たまに食べている。バルに比べれば割高だが、物価が安いので、そこそこの値段で食べられる。
外食は日本に比べて圧倒的に安い。ビールとタパスでお腹いっぱい食べても10ユーロでお釣りが返ってくるぐらい。味も美味しい!

★交通網
交通機関は発達しているので、生活に不自由することはない。
Valenbisi(年間パスを購入すると30分以内であれば自由に利用できるレンタサイクル。市内に約3000台、約300カ所の自転車ストップがある。)は非常に便利。 バスや電車、タクシーも日本より安い。
バスは日本より遅い時間まで走っている。

★日本から持ってきて良かったもの
・ティッシュ(ボックス&ポケット)…日本のティッシュはやっぱりクオリティーが高い。
・洗濯ネット…ホストファミリーに週末の洗濯をお願いするときに洗濯ネットに入れた状態でお願いするので。
・文房具…日本製品のほうがクオリティーが高い。ハサミやのり等、一通りの文房具は一式で持ってきていると良い。
・スリッパとサンダル…室内も土足だが、シューズは暑苦しいので、ラフなものがあると楽。
・耳かき、目薬、爪切り…やはり、使い慣れたものが一番。
・サングラス…日本より日差しが強い。そして、晴れの日が多いので必要。
・折りたたみ傘…ほとんど出番はないが、

★持ってこなくて良かったもの
・水筒…ペットボトルを使い捨てで使ったほうが楽だし便利。
・日本の参考書…文法の復習ができる必要最低限でOK。学校の教科書のほうが勉強になる。

★郵便
友達曰く、日本からの郵送物は二分の一ぐらいの確率でしか手元にちゃんと届かない。
また、受け取りに高額の費用がかかることがあるらしい。日本からモノを送ってもらう時は手元に届かなくても問題のないモノにし、重要なモノや欲しいモノは日本から遊びにくる家族や友人に託すのが得策。
スペインからの郵送物は郵便局に持参しお願いすれば、ちゃんとに届く。日本と違って、郵便局も遅い時間まで開いており便利。

★その他
慣れるまでは、大金をはたいて、仕事も辞めて、安定した日本での生活も放り出して、本当に長期留学をきてしまった…、授業もホストファミリーもマシンガンでスペイン語話しかけてきて意味分からないし…、1年間楽しく過ごせるだろうか?って不安だが、そんなときにスペインで出会った日本人にかけてもらった言葉。「日本は驚くほど閉鎖的な国。そこを一歩飛び出しただけでも価値がある。そして、日本と他国の違いを発見したり実感することが大事。あとは、楽しむのみ。そして、せっかく来たのだからやりたいことをやりきればいいんだよ。これからが楽しみだね!」

本当にそのとおりだなと思い、同時にとっても気が楽になった。

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マルタ・セントジュリアン留学 

茨木美郁 さん

留学期間
2016年8月〜2016年8月
学校
EC
の留学体験

私は8月上旬から3週間マルタに行ってきました。何故マルタにしたかと言うと夏休み時期でも他の国に比べて日本人が少ない点と海も街並みも非常に綺麗なマルタが魅力的に映ったからです。

マルタでの3週間の生活は毎日が楽しく、勉強に遊びにとても充実した日々を送ることが出来ました。

語学学校では大人のコースに参加しました。大学生や社会人の方々から、大学、留学、将来などについての経験を伺うことができ、多くのことを学ぶことができました。また、国際色が豊かでアジアよりヨーロッパから来ている方が多く、授業中などに自分たちの国について話合う機会も得ることができました。そのため、今まで知らなかった異文化を学ぶことができました。さらに、授業中に雑談している時も英語で会話し、文法が間違ってればその場で先生が訂正してくれました。

授業後には学校のアクティビティに参加しました。費用を安く抑えるため自分たちで行くこともありましたが、学校の方が送迎などしてくれるので楽でした。特に良かったのは都市を回るツアーです。自分たちだったら行かなさそうな内陸を回れたので良かったです。また、学校のツアーに参加すれば、学校の友達もできるので良いです。学校周辺にはスーパー、レストラン、海などがあり便利でした。 ホームスティ先のホストマザーはとても優しい方でした。私が夜遅くに帰宅しても鍵を開けてくれたりしました。一度、どうしても鍵が開けられなくてドアの前で寝た日もありました(笑) その日は、日本人の友人の寮先に行かせていただき助けてもらいました(笑) また、シチリアツアーのピックアップ場所がわからず、集合時間に遅れてしまったことがありました。自分で緊急連絡先に電話して、今日は行けないと言われました。しかし、ECのスタッフの方に相談をして、なんとかタクシー会社に交渉して急いで送ってもらい、ツアーに参加することができました。

今回の留学で失敗も含めて、特に行動力の面では成長できたと思います。
1日1日がキラキラ輝いていて、大変貴重な経験をするこたができました。この経験を今後の活動に生かしていきたいです。

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フィリピン・セブ留学 

滝沢健太 さん

留学期間
2016年10月〜2016年10月
学校
Philinter
の留学体験

4週間、セブのPhilinterで語学留学をしました。

良かった点
・先生はとてもフレンドリーで優しい人ばかり
Buddy teacherが生徒1人1人についてくれて授業や悩み事の相談を聞いてくれる
1on1授業が1日4,5コマあるのでかなり仲良くなれる
先生たちは全く訛りがないので、かなり聞き取りやすい
モールの店員も手を振ったら笑顔で返してくれる

・Bigなshopping mallが多い
1日中shoppingを楽しめる
おすすめは、アヤラ、SM seaside 、SM city cebu

・イベントがある
月一で孤児院へボランティアに行ける
月末にSection対抗の競技会、簡単なゲームで戦い1位を決める。盛り上がりがハンパない!
そのほかにもカラオケ大会、イントロクイズ、ダンス大会などがある

・観光地が多い
きれいな海がある
オスロブに行ってジンベイザメと泳いだりアイランドホッピングができる
ボホール島では様々な動物が見られる
スカイウォークやコースターなどのアトラクションがある

・改善点
午後6時以降は渋滞が多いので時間に余裕をもって行動をした方がいい
タクシーでたまにぼったくられるので、乗る時にPlease push meter.と言ってメーターを使ってもらう
ご飯は期待しない方がいい(大きいshopping mallのレストランは美味しかった)
たまに断水、停電がある

・アドバイス
感覚が合わない授業があればすぐに変えた方がいい
洋楽に詳しいと先生たちと一緒に歌ったりできて楽しい
初日とかに先生や友達とfacebookで友達になるといい(英語でやりとりすることで上達が早くなる)
先生たちをご飯に誘おう!(おいしいPhilippine料理の店に連れて行ってくれる)
海に行く人は水中カメラを持って行った方がいい
言っていることがわからない時は聞き返し、スペルを聞いたりして聞き取れない単語をなくしていくことが上達への近道
日本の英単語帳や文法書は必須(現地には一切ない)

Philinterに語学留学できて本当に良かったです。4週間という短い時間でしたが一生の友達や多くの経験ができました。フィリピンの人は幸福感が強く、みんな幸せそうでした。最後の授業では先生から感動的な言葉をもらい、泣かずにはいられませんでした。必ずまた、セブに来て先生たちに会おうと思っています。Philinterを紹介してくださった渡辺あずみ様、ネスグローバルの皆様、本当にありがとうございました!!!

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アメリカ・サンディエゴ留学 

河野祥子 さん

留学期間
2016年9月〜2016年12月
学校
EC
の留学体験

【EC、サンディエゴの良い点】
・海が近くクラスや学校から海が見える
・サーフィンやウォーターアクティビティが好きな人におすすめ
・多国籍の人が多いので色んな国の友達ができる
・スタッフや先生がフレンドリーで優しい

【EC、サンディエゴの悪い点】
・夏休み期間だと日本人がとっても多い
⇒わたしのクラスは8人中5人が日本人が日本人だったので夏休み期間以外をおすすめします。
・サンディエゴは車社会のため、車がないと時間がかかるし不便

初めてのホームステイをしていますが、ホストマザーは優しくて良くしてくれます。
しかし、ユダヤ教で食べれないものがあり、制限されるので、カルチャーショックと共に少ししんどいです。
また、どの国もそうですが日本人は日本人、同じ国の人同士で固まってしまってるので、他の国の友達を作ろうと今は頑張っています。語学力が初めのうちはないので難しいですが、なるべく自分から話しかけるようにしています。

休日はジムに行ったり、友達とハイキングに行き楽しんでいます。
サンディエゴは自然も多く、観光スポットもあります。
アメリカですが治安も良く、フレンドリーな人が多いので、おすすめな場所です。

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オーストラリア・ゴールドコースト留学 

塚本 祥平 さん

留学期間
2016年9月〜-0001年11月
学校
Embassy CES
の留学体験

来ればわかる!
来なければわからない!
ゴールドコーストの楽しさ、美しさ、あたたかさ!一緒にがんばろう!!!

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オーストラリア・メルボルン留学 

脇真理子 さん

留学期間
2016年9月〜2016年9月
学校
Embassy CES
の留学体験

・1番の思い出は3週間という短い期間にも関わらず、たくさんの人達と仲良くなれたことです。初めはぜんぜん聞き取れなかったり、自分の発音が無力で通じなかったりで、苦しむ場面もありました。ですが、常にポジティブに笑顔を忘れないことで、とても楽しむことができました。

・留学中のアクシデントはバスを乗り間違えたことです。トラムやメトロと違い、バスは行き先が表示されないため、ヒヤヒヤする毎日でした。

・友達の出来方は、とりあえずどんな時でも笑顔でいることです。

・フリータイムは、友達とレストランや観光地に行っていました。平日の1人の時などは、図書館を利用していました。

・現地ではYouTubeや音楽を英語で聴くようにしていました。

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カナダ・ビクトリア留学 

田宮悠子 さん

留学期間
2016年8月〜2016年9月
学校
Sprachcaffe Languages Plus
の留学体験

八月中旬から一カ月、カナダのビクトリアにホームステイをしました。
夏真っ盛りでしたが、日本ほど暑すぎず、温かで過ごしやすい場所でした。

ビクトリアは自然に溢れた比較的小さな町です。 晴れた日のインナーハーバーでは、カラフルな花や船に彩られた美しい光景を見ることができます。 一度、通学途中に野生の鹿と遭遇したこともありました。

学校に関しては、夏休みの時期ということもあるかもしれませんが、日本人がかなり多い印象を受けました。 私のクラスは十人前後で構成されていましたが、外国人は二人だけで、後は全員日本人でした。 ただ、学校はダウンタウンの中心地にあり、観光地などへのアクセスがし易いです。 私はコロンビアから来た女の子と一緒に、インナーハーバーを歩いて回りました。

滞在中に思い出に残ったことは、fringe festivalを見られたことや、休日にホストファミリーと出かけたことなどです。 現地で気づいたのですが、私が行った時期は、丁度fringe festivalをやっている期間でした。 このお祭りの一~二週間の間は、幾つかの小さな劇場で、劇が上演されます。 劇場は離れている所もありますが、頑張ればほとんどを歩いて回ることも出来ます。 学生は一つの演目を9$で見られるので、昼食代を節約して、気になる演目を順に回りました。 地元の人が出演している温かな雰囲気のものから、プロの人が出ているものまで様々です。英語が聞き取れなくとも、分かり易い劇が多いので、行く時期を合わせてこのお祭りを回るのもお勧めです。

ホストファミリーと出かけた際は、ビクトリアとは別の地域に行きましたが、大きな木々がそびえ、日本にはないスケールの自然を見ることができました。

ビクトリアは全体的に優しい人の多い町です。 バスに乗った際、地元の人々がホームレスに「ここに座っていいよ」と自分の隣を指さしているのを見て、日本との違いを見せられた気がしました。 この町の人々は道に迷っていれば親切に教えてくれますし、同じ店に並んでいると話しかけてくれる場合もあります。 私は英語が得意ではありませんが、優しい雰囲気のお陰で、あまり力まずに声を掛けることが出来ました。

もし留学で行き先に迷っているのであれば、ビクトリアを一つの候補に入れてみるのも良いかもしれません。 日本にはない空気と、様々な経験を味わえると思います。

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カナダ・トロント留学 

藤井美加 さん

留学期間
2016年7月〜2017年7月
学校
ILSC
の留学体験

7月31日に到着し、まだこちらで生活し始めて1ヶ月ですが、これまでで1番の思い出は学校の友達とナイアガラの滝観光へ行ったり様々なアクティビティに参加して交流を深められていることだと思います。また、アクシデントといえば、ヨーロッパ圏からの留学生(特にイタリアやチェコなどの母国語で巻き舌を使う国の人たち)の英語がかなり強いアクセントなので、最初は何を話しているのか50%くらいしか理解できなかったことです(笑)それにヨーロッパや中東、ブラジルなどからの留学生のほうが語彙力とスピーキング力がズバ抜けているため、ディスカッションで言い負かされてしまうことばかりでした。この対処法といえばもうとにかく話すしかない、という感じです。こちらが少しでも無言になると、すぐ話に割り込んでくるのが自己主張の強い彼らの特性なので、毎日泣きそうになりつつも多く話す努力をしています(笑)。そしてアクシデントと言えるほどでもないですが、夏休み真っ盛りなので、日本人がかなり多いことです。学校の規模は中規模と聞いていたのですが、日本人を始めかなりアジア人が多いのと時期的なこともあり、いまは1500人程生徒がいると先生に聞きました。クラスが4週間毎に変わり、先生も変わるのですが1クラス約15人前後で雰囲気はとてもアットホームで馴染みやすいと感じています。

現地の友達の作り方については最初は私もとても不安でした。最初は日本人同士で話してしまう事も少なくなかったですが、授業のグループワークなどを通して海外の生徒との交流を深める事ができました。今ではクラスの友達だけでなく、その友達の友達..のような感じで共通の友達が増えていっています(笑)ランチを一緒に食べたり、アクティビティに参加したり。また、学校近くのダウンタウンに人気のパブがあり、水曜日と金曜日はお酒が安い(笑)のでそこにみんなで行くこともあります。そこでまた新たに友達ができたりもします!もちろん英語のスピーキング練習にもなりますし、リアルな英会話を実感できると思います。学校の先生からもよく言われますが、家にこもっていないでたくさん外に出て、生の英語を聞いてどんどん吸収して自分の力にしてほしい!と言っていました。本当にその通りだと思います。その実践のお陰でとても楽しい毎日を過ごしています。勉強法はたくさんありますが、まさに上記のような、生の英語を聞いて真似したり、授業の内容をきちんと復習してなるべく声に出して練習する事だと思います。あとは映画を観に行って耳を慣らすためにも字幕なしで理解する努力をしたり、通学時などに洋楽を聴いたり英会話のpodcastを聴いたり、吸収できるものは街中に数え切れない程あるはずです!周りが全て英語環境なのは当たり前ですが、これは日本では決して経験できない、海外にいるからこそ実感できることだと思います。自分の周り全ての環境がガラッと変わるので、私も最初の2週間くらいは慣れるのに苦労しましたが(外の異常な暑さによる夏バテ含め笑)、今は徐々に慣れ、更に毎日奮闘中です!今はクラスでまだ消極的なほうなので、ヨーロッパや韓国・トルコなどの積極的な生徒に負けないように、また彼らのように積極的に頑張っていこうと思います!

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オーストラリア・シドニー留学 

岡島 有紀 さん

留学期間
2016年5月〜2017年5月
学校
Ability English

アビリティ、シドニー校で一番良いと思ったところは、先生の質です!人柄も授業内容にもとても満足です!お金を払う価値ありだと思いました。国籍比率は、日本人も含めてバランスがいいです。なのでクラスによっては日本人が多く感じることもあるかもしれません。私はupper intermidiateで10〜20人中、3〜4人日本人がいました。

残念だったのが、アクティビティの少なさです。特に私のように4週間くらいの短期の方には物足りなく感じるかもしれません。アクティビティカレンダーが毎月、毎週でますが、こんなイベントがどこどこでやってるよ、というような情報だけで、学校やクラスで集まって行くようなアクティビティはほぼなかったです。
クラスで遠足にいったりすることもありますが、そういったアクティビティがいる間に行われるかどうかはタイミング次第です…。毎週サッカーのクラブはあるのでサッカー好きな人はいいかもしれません。
なので、アクティビティで友達増やしたいって方には物足りないと感じると思います。(長期で通う方はアクティビティに当たるチャンスが多いので楽しいかも)

あと、結構日本人が固まってしまっていて、そのコミュニティに入ってしまうと日本語環境に陥りやすそうだなと思いました。イングリッシュポリシーのある学校ですが罰則はないのでどの国の人も母国語で話したりしてしまってます。

自分から積極的に外国人に話しかけられるやる気のある人なら、よりアビリティーイングリッシュライフを楽しめると思います。
あと、初日にオリエンテーションがあるので、そこで他の国の人に声をかけて友達になっておくことをとてもオススメします!!相手も不安なのですぐ仲良くなれます、絶対に勇気出して声かけるべきです!!

今回はGeneral English4週間でしたが、講師の質に信頼がおけると感じたので、オーストラリア滞在中に今度はSurvivour Englishのクラスを受けにアビリティーにまた通いたいと思っています:)

以上です。少し長くなってしまいました。 遅くなってしまいましたが、受け取っていただきありがとうございます。よろしくお願い致します。

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フランス・トウール留学 

K.A さん

留学期間
2016年3月~5月
学校
Institut de Touraine
の留学体験

こんにちは!
3月下旬から6週間、貴社の手続きを経てフランスのトゥールに 留学しましたKAです。

帰国してからかなり時間が経ってしまいましたが 西野さんへ御礼を伝えたくメールしました。

トゥールの学校は非常に良く、 私はプレイスメントテストの会話で中級クラスに 入りました。最初はとても難しく感じましたが、 先生2人が励ましてくれ、 最後にはこのクラスで良かったと思いました。

クラスの進むスピードも早く、 話す、書く、読む、聞くの全てがバランス良く考えられた授業で、 自分にとってどれが伸ばす部分なのか、というのも分かりました。

ホームステイではなかったので、 「話す」という事がなかなか機会がなかったですが それでも寮で働いてる人や、スーパーで出会った人と会話したり等、 私らしい方法で話す機会があり、授業でも積極的に話しました。

最初は、入ったクラスには中東の人達が大部分で、 彼らは文法や書く事ができなくとも 話す事には非常に積極的で圧倒されましたが、 彼らの話の隙を見ては、私も真似をし、話すようにしました。

滞在期間が短かったので、友達を作るということに関して、 ほとんど期待はしていなかったのですが 予想に反して、とても親しい友達を作ることが出来ました。

周りの友達やクラスメイトのフランス語がみるみる伸びていく様を見て、 羨ましく感じることもありましたが、元々、外国語が大好きなので、 今回の勉強で感覚的にフランス語の仕組みや フランス語的な考え方が分かるようになりました。

帰りのTGVの中では、フランス人家族と一緒のボックス席で、 その子供が私とゲームをしたいと言ってきたので、 TGVに乗ってる間はずっとそのフランス人家族とゲームをしていました。 このような出来事もとても面白いものです!

次は必ず最低1年以上は行きたいと思います。 トゥールという街が私はとても好きです。 もっともっとフランス語がペラペラになりたいと心底思いました。

この学校と出会えて、そしてこの機会を通して、 多くの素晴らしい人たちと出会え、 新たなフランスを発見し、とても有意義なものでした。

手続きに関して、色々な質問に対応してくださり、 本当にありがとうございました! これからも仕事をしながらになりますが、 フランス語の勉強を続けていこうと思っています。

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マルタ・グジラ留学 

橋田康代 さん

留学期間
2016年6月〜2016年11月
学校
Chamber College

トルコとコロンビアと韓国の3カ国強で、本当に日本人は10人以下。最初は友達もできずホームシックになってました。2週間たつ頃にようやく友達もできはじめ、今日は韓国人の友達とオムライスを作りました。ルームメイトのトルコ人とはけんかの毎日です。謝ったほうが楽だという思考は捨てて下さい!ガツンと言い返しましょう。(勿論、こちらが悪くない時は) 文化の違いを感じる毎日。

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カナダ・トロント留学 

松下 訓子 さん

留学期間
2014年6月〜2015年5月
学校
Stafford House School of English
カナダ トロント ワーキングホリデーの留学体験

①学校生活・留学生活で思い出に残るエヒソードを教えて下さい。
私は2ヶ月学校に通ったのですが、私のクラスは日本人一人という英語環境の中で授業を受けていました。 時として、人と比べて自分の中で消極的になってしまうことも少なくなかったですが、屈折頑張った結果が今の行っている仕事(トロントでの)を得られたんだと思っています。

②英語力アッフで大変だったことは何でしょう、それをどうやって頑張ってきましたか?
リスニング力、スピーキング力です。 リスニングは、交通機関での移動時にpodcastを聞くこと。 スピーキング力は、友達や仕事場の人が使ったフレーズ(自分があまり使ってなかった)を覚え使うこと。

③渡航先の国の魅力はどんなところでしょう?
夏の初めにカナダに来たのですが、みんな夏を楽しんでいました。 毎週末必ずどこかでフェスティバルが開催されるといった感じで、冬に出歩かない分、夏を楽しんでいました。

④お休みの日などはとのように過ごされましたか?
私は、バスケットボールを小さいときから行っていましたので、カナダに来てもバスケットボールをプレーしてました。そのおかげで、多くの現地の友達もできました。

⑤これから留学する人へ何かアドバイスをお願いします。 海外に行ったから英語を話せるようになるというのは、人それぞれだと思います。 カナダに来たのに、日本語環境で生活している人、逆に英語環境で生活している人。私の周りには両者がいます。 私が思うに、目標を持っている人と自分自身で動き、努力をしてる人の差だと思います。 楽しむのか、勉強するのか目標を持って海外に行くことをおすすめします。 1年という短い期間だから尚更です!!!

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マルタ・セントジュリアン留学 

山下悠 さん

留学期間
2016年4月〜2016年7月
学校
EC
の留学体験

語学が全くできなかったが、着いた日にflatmateと一緒にお祭りに参加できたことはすごくよかった。一緒に何かを共有することで仲良くなれた。学校生活は、聞き取るのに必死だったが少しずつ理解できるようになってきた。また、クラスメートとも遊びに行くようになって、毎日楽しく過ごせている。学校が終わると観光スポットに行ったり、flatmateに宿題を教えてもらっている。また、flatmateと寮でミニパーティーをしたりとたくさん交流があって、相手に伝わるように英語を喋るようにしている。

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ニュージーランド・オークランド留学 

竹村 英子 さん

留学期間
2016年2月〜2016年4月
学校
Embassy CES
の留学体験

1番の思い出はホームステイメイトと過ごした時間です。私のホームステイメイトは韓国出身の女の子でした。お互いの国のことを話したり、学校やニュージーランドのことを教えてもらったり。放課後や休みの日も一緒に色々なところに行きました。ホストファミリーは毎日ほんとにおいしいご飯を作ってくれました。休みの日に買い物やヨットに連れて行ってもらったのもいい思い出です。学校には色々な国の出身の人がいて、英語を使ってニュージーランドだけでなく色々な国の文化に触れることができました。休みの日のアクティビティも充実しており、私はロトルアとホビトンに行きました。天気が良く、ニュージーランドのきれいな景色を楽しめました。他の学校の人との交流のきっかけにもなりました。外を歩く時にに何度も迷子になりかけ、googleマップに助けられました。Wi-Fiを用意しておいて良かったなって思いました。日本の大学のテスト期間とかぶったこともあり、留学の準備にあまり時間をかけられませんでしたが、学校のスタッフさんが丁寧にサポートしてくださり、安心して過ごせました。

1、ホームスティ先で日本のカレーを作りました。 ニュージーランドにはお寿司屋はたくさんありますが、それ以外の日本食はほとんど知られていません。 こんなに美味しいものがあっなんてっと言わんばかりに喜んでもらったことが嬉しかったです。
学校ではプレゼンテーションをする授業があり、パワーポイントが使えなくて困っているわたしにブラジル人の友達が教えてくれながら作ってくれました。授業中も日本人の苦手な発音を皆がアドバイスしてくれます。とても有難いです。

2、まずリスニングとスピーキングに苦戦しました。現地のなまりは想像以上に強いです。学校でもほとんどブラジル人かコロンビア人でアクセントが違って聞き取れない、話せない、孤独を感じました。ですが、めげずに何回も聞くこと、自分から発音を確認してもらう、恥ずかしがらないことが大事だと思いました。

3、ニュージーランド人はとてもフレンドリーで親切です、治安も良いです。近くに離島がたくさんあるのでビーチや自然が好きな方にはお勧めです。 タバコが24ドルするので禁煙者向きです。 外食も高く多くの生徒がランチを作ってきます。 水、魚、チョコレートがとても高く、野菜、果物が安いです。

4、 休みの日はホストファミリーと離島やビーチへ行ったり、BBQ、友達とフェスティバルへ行ったりや買い物と毎週末満喫しています。

よく、授業では単語の意味を説明してと言われます。 1番大事なのは聞くも話すも音が肝心だと思いました。 BBCニュースや、スポーツ、政治の話もよく議題になります。 日本の文化や世界情勢、発音を意識してから留学すると より役立つと思いました。

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オーストラリア・ブリスベン留学 

小林直樹 さん

留学期間
2016年2月〜2016年3月
学校
Embassy CES
の留学体験

渡辺さん、今回は僕の留学を支えていただき本当にありがとうございました。 現地では貴重な経験が出来本当に忘れられない1カ月になりました。 この経験で学んだ事、経験した事をこれからに活かせるよう努力したいと思います。

色々とご迷惑をおかけしましたが本当に感謝しています。体験談も送らして頂いたのでよろしくお願いします>_< ありがとうございました~!

①この留学も1人で行くと決めブリスベンの街に飛び込みました。最初の頃はわからない事だらけで辛い時もありました。ただ、そのような課題や問題を乗り越える度に達成感はすごい感じました。その過程は自分でなんとかしないといけないという気持ちでとにかくがむしゃらに頑張りました。時にはノリでなんとかなった時もありました笑

②苦労した点は自分の考えをはっきりと相手に伝える事が難しかったです。外国人はみんな自分の意見をしっかり持っていてそれを伝えるのが上手でした。対して日本人の僕は考えやアイディア、またそれを伝える能力に欠けていたと感じました。そこでまずは自分の意見を持つことを意識して友達にも助けてもらいながら相手に伝わるよう努めました。着実にその成果も出てコミュニケーションもとれて仲良くなる事ができました。

③僕が行ったブリスベンの街は緑と都会が調和した街で非常に過ごしやすかったです。街の人々もとてもフレンドリーで美味しい食べ物もたくさんありました。僕は留学後観光でシドニーの方にも足を運びましたがやっぱり都会すぎて僕にはブリスベンの方が合ってたなと感じました。

④休みの日はコアラが抱ける動物園やゴールドコーストやヌーサのビーチ。そして今は五郎丸もブリスベンに来ているのでラグビーのチケットを現地で購入して観戦してきました!その他外国人などと遊園地に行ったりショッピングに行ったりとても充実した週末を過ごしました!土日は公共交通機関がタダだったのでそれもありがたかったです。

1カ月という短い期間ではありましたが毎日がとても濃い充実した日々で本当に行って良かったと感じています。もちろんこれからもっと英語に向き合って勉強を続けようと思います!

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オーストラリア・ブリスベン留学 

佐口 千草 さん

留学期間
2016年1月〜2016年2月
学校
Embassy CES
の留学体験

①私の学校では毎週月曜日にテストが行われて1週間学んだことをしっかり復習することができるのでとてもよかったです。また毎週新しい生徒がくるので友達もたくさんできました。先生も優しくていつも面白い話や現地の色んな情報を交えて授業をしてくれて楽しかったです。たまに授業の合間にお菓子タイムがあったりして日本よりかなり自由な感じでした。

②私は学生時代の英語力程度しかなかったので授業はかなり難しかったです。予習と復習をしっかりしてなんとかついていっている感じでした。でもレベルは下げないで頑張ってついていくくらいの方が得ることがたくさんあってよかった気がします。わからなくても友達や先生が助けてくれるのでとても心強かったです。あとなるべく他の国の友達といるように心がけました。

③私の渡航先のブリスベンは公園も多くて街がとてもきれいでした。治安もいいし街の人も親切で日本では見かけない動物もあちこちで見ることができます。川も海も山もあって街の夜景も綺麗で素敵な所です。

④休みの日は毎週友達とバーベキューをしたり海に行ったり動物園に行ったり遊園地に行ったりして出かけていました。ホームパーティーで色んな国の友達と料理を作り合ったり初めてのことがたくさんありました。 私は美容師なのでホームステイ先の近所の人や学校の友達の髪を切らせてもらって色んな国の人と話をしたりできました。

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イギリス・ウィンブルドン留学 

風間健治 さん

留学期間
2016年2月〜2016年4月
学校
Centre of English Studies
の留学体験

現地での一番の思い出は現地でできた新しい友達と観光したり、遊びに行ったりする事です。 土日の時間は遠出ができり、平日は市内にたくさんある観光地やパブに行ったりしてます! 大切なのは、自分で積極的に話しかけたり行動することです。やはり留学の目的は語学の上達なので、友達と積極的に話をしたり、しようとする事が必要だと思います。もちろん学校以外でも常に英語が必要だと思います、ホストファミリーと話をしたりテレビやラジオでリスニングができます。 留学が決まってる方も迷ってる方も時間はすぎるの早いです…1分1秒を大切にして下さい。 必ずいい留学が待っていると思います。 貴重な経験ができると思うので、思い切り楽しんでください!!

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スペイン・グラナダ留学 

松岡佑美 さん

留学期間
2016年1月〜2016年2月
学校
Enforex
の留学体験

できるだけ英語よりもスペイン語を話すように 日常生活の中で心がけることだと思います。現地の方々はスペイン語を話そうとする姿勢を尊重してくれている様でした。それから、学校やアパートの友達の中で何人か 貴重品を盗まれたことがある友達がいましたので、自己管理が大切だと思いました。私は 1ヶ月間のスペイン語留学先にグラナダを選びました。留学中の1ヶ月は私の今までの人生の中で一番充実した期間だったと思います。

Enforexグラナダ校は、グラナダのほぼ中心地に位置しており、放課後や夕食時気軽に外出することができました。学校の授業は、基本的に少人数クラスで行われ、先生方も熱心な方ばかりなので、毎回の授業がとても貴重な時間でした。実際に、スペインに到着したばかりのころは、簡単な挨拶しかできなかった私ですが、帰国の頃には自分でも驚くほどの会話力、読解力が身に付いていました。また、グラナダは、アラブの文化とヨーロッパの文化が共存しており、エキゾチックで素敵な都市です。中でも、アルハンブラ宮殿は壮大で魅力的でした。今回の留学では、スペイン語を学ぶことができただけではなく、様々な国籍の友達と繋がれたり、異文化を学べたりと、素晴らしい経験ができました!

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カナダ・トロント留学 

長谷川佑太 さん

留学期間
2016年2月〜2016年3月
学校
Embassy CES
の留学体験

学校は先生方全員が明るく、会話を大事にしてくれる先生で授業はもちろんのこと、アクティビティの申し込み、困った時の相談などと生徒を力強く支えてくれていると強く感じる。私の1番好きな先生はAliで、授業がつまらなさとは無縁で、会話重視かつ大事な所は分かり易く、聞き取りやすい発音で話してくれる。またクラスメイトとの交流を大事にしてくれ、一緒にご飯に行ったりと、生徒主体のクラスを作ってくれる。 トロントは交通網(地下鉄、バス、ストリートカー)が便利で分かりやすく移動がしやすいが、地下鉄が頻繁に遅れる事がある。 外食は多国籍の料理が点在していて、美味しく飽きを知らないが、レストランはチップ等をふまえ気になる程ではないが少し高くつく。 観光の面ではニューヨーク、ナイアガラ、トロント島などなど楽しいものが多く、ショッピングができる場所も多くあり現地で調べながら出かけるのがなによりも楽しい。トロントはとっても人が温かく、過ごしやすい環境であると強く感じる。

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フィリピン・セブ留学 

芦田 晏奈 さん

留学期間
2015年11月〜2016年1月
学校
QQ English
の留学体験

今日でQQEnglish卒業します!!
1番最初の留学先がQQで良かったと本当に心の底から思います
紹介してくれたくしやさんにも、留学をしたいと言って受け入れてくれたママにも本当に感謝してます!

QQで出会った先生、友達、スタッフ、ハウスキーパー
本当にみんな素敵な人達ばかりで初めて自分でこんなに輪を広げられたなと毎日毎日実感の日々です
英語が少し喋れるようになっただけで台湾人、韓国人、中国人、ロシア人、そしてフィリピン人、いろんな国の友達が出来て、絶対にこの繋がり繋げていたいって強く思える人達が出来ました 最初のフィリピンの印象は暗いし怖いしめっちゃ話しかけてくるしなんなんみたいな感じでやっていけるかなって不安でいっぱいでした
でもフィリピン人ってすごいフレンドリーで治安はやっぱり悪いけど、みんな家族が大好きで家族のために必死に働いたりしてる人ばっかり。
先生との初めての授業、全員の先生が必ず家族構成聞いてきてそれを全部把握してくれて、、 治安が悪い理由も結局は家族のため、、
そんなフィリピン人を見てて、家族を大切にすることに理由なんてなくて、大切だから大切にする。大切にされたいから大切にする。それが家族だって教えられました
だからタガログ語には反抗期という言葉がないそうです
素敵な国でしょ
カナダに行く前にってお金がかかるのにいれてくれたQQ。なんでこんなにあんなに払わなきゃいけないんだって思ってるかもしれないし、ここまで来てむしろこんなにお金かけたのに何も得てなかったらどうしようって思われてるかもしれないけど
あんなは心から来てよかった、QQでよかった、一生モノの友達と出会えてよかった、大切なことを学ばせてもらえたって思ってます
英語の結果なんてビギナーからハイビギナーになっただけ。点数はたまたまかもしれないけど毎日の実感で英語が出てくるようになってるから
QQにあんなを入れてくれたこと、QQにお金使ったこと、フィリピンに行かせてくれたこと、全部、ママが後悔しないでほしいし、させたくないから
カナダも頑張るしママみたいに人との出会いをもっと大切にしたい
本当にQQにいれてくれてありがとう
先生達に 私のママが留学に理解を示してくれた っていうと Your mam is so cool って言われます。ママの子じゃなかったら絶対こんな素敵な人生じゃなかったってこっちに来て何度も何度も思ってる

Thank you for everything. I will do my best to show you my growing someday. I lead a very happy life. So I consider you leading a happy life to be number one also I love my family so much!!

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カナダ・トロント留学 

宮川 純子 さん

留学期間
2015年5月〜2015年7月
学校
EC
の留学体験

ご無沙汰しております。大西さんの紹介で、御社を知り、トロントに留学した宮川です。

留学して、いろんな事が楽になり、世界が広がりました。

今は毎日が楽しいです。

ありがとうございました。

良いお年をお迎え下さい。

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オーストラリア・メルボルン留学 

石井宏実 さん

留学期間
2015年10月〜2016年1月
学校
Ability English
の留学体験

こんにちは。石井です。
私が通っているアビリティスクールは先生、クラスメイトみんなとても親切で優しいです。毎日の授業がとても楽しいです。
スクールが終わってからは、学校周辺を巡ってます。シティはとても栄えてるので歩いてるだけでも、楽しめます。
ホームステイのファミリーもとても親切で優しいので、大好きです。子供たちはとても可愛いく毎日癒されてます。もっと英語を勉強してファミリーともっと話せるように頑張りたいです。
留学して一ヶ月経ちましたが、もうオーストラリアにきてよかったと思ってます。もし留学をしようか悩んでる人がいるなら、私は、是非一度は体験するのを、おすすめします。

写真添付しますね(^o^)

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アメリカ・サンディエゴ留学 

安達公亮 さん

留学期間
2015年10月〜2016年1月
学校
Language Studies International
の留学体験

〇現地での思い出 私は、スポーツが好きなので、LAで(留学前ですが笑)MLBを見ることができたことが一番の思い出です。アクシデントは、今のところありません。

〇英語力で大変だったこと まず、話すことに慣れていなかったので、"Yes"、"No"しか言えずに苦労しました。あとは、ホストファミリー(ネイティブ)の話す英語を聞き取るのが難しいと感じました。

〇サンディエゴの魅力 とにかく気候が良い!そしてみんなフレンドー!(他人同士の敷居が低いです笑)治安もすごくいい!

〇休みの日の過ごし方 滞在先がビーチに近いので、ビーチに行く。また、学校でできた友人と出かける。などなど、外に出てここでも生の英語に触れることを意識しています。

まだ、一ヶ月しか経験していないので、知った口はたたけないのですが、これまでの体験から感じたことです。 参考にしていただければと思います。

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アメリカ・ニューヨーク留学 

吉沢晴子 さん

留学期間
2015年10月〜2015年12月
学校
Embassy CES

NYに留学して まだ四週間目ですが ある程度 留学前に中学生レベルの文法は必ず必要だと思います。

あと 単語やフレーズを覚えたりを 行くまでの準備としてしておかないと 授業がもったいないことになってしまうと思います。

NYの魅力は 食物が美味しい、ブロードウェイや世界の中心部としているので 感性が大変磨かれる素敵な国だと思います!

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アメリカ・マイアミ留学 

亀井 麻希 さん

留学期間
2015年8月〜2015年9月
学校
EF International Language Centers
の留学体験

アメリカフロリダ州マイアミと聞くと、治安がよくないと思う方も多いかもしれません。確かに、治安は良いところとは言えませんでした。しかし、現地の人は皆暖かくとても陽気で、また観光の人も多く、たくさんの人種、言語にあふれた素敵な街だと思います。

天候は、蒸し暑く、とても変わりやすい天気でスコールも多いため、正直過ごしやすいとは言い難い所です。ですが、晴れたの日のマイアミビーチは絶景で、たくさんの人で溢れかえっています。雨も長く続くものではなく一瞬なのが多いので、友達と海に行ってビーチバレーをしたり、ショッピングをしたりと、充実した毎日でした。ヒスパニック系の移民地というだけあり、スーパーなどに行くと、スペイン語で話しかけられたりすることも度々ありました。英語とスペイン語、6:4の割合くらいで英語だけではなく、スペイン語の先端にも触れることができました。 治安の事もあり、私は今回寮と学校が併設しているEFに通いました。ルームメイトはフランス人と、ロシア人3人での生活でした。2人ともとても優しくいい子で、問題なく仲良く生活できました。授業は、少人数で私のクラスはアジア人が0でした。ドイツやスイス、フランス、イタリア、国際色豊かでヨーロッパからの留学生が多かったと思います。しかし、学校で一番話されてた言語はGermanyだと思います。授業内容は、正直言うと文法ばかりのとても簡単な内容で、グループワークなども少なく、あまり自分のためになるものではありませんでした。授業で英語力upしたい方にはオススメできる学校ではありません。しかし、寮と学校が併設しているのもあり、カフェテリアでご飯を食べながら話したり、友達はたくさんできると思います。また、友達の母国料理を食べに行ったり、買い物に行ったりと授業だけではなく、普段の生活の方でたくさん学ぶことができます。

土日は、フロリダディズニーワールドに行ったり、アメリカ最南端の街Key Westに行ったりと観光もとても楽しめました。マイアミは、英語力もupしたいけど、観光も、また海も十分楽しみたいという欲張りの方にはオススメな場所だと思います。しかし、物価は決して安いとは言えません。学校以外で他国の友達と遊んだりするには必然的にお金が必要になってきます。渡米する以前に、セレブな街だと聞いていたのですがその通りだと思います。たくさんのショッピング施設、レストラン、そして何より他の留学生もお金持ちの方が多いのが印象的です。留学に来たからにはたくさんの外人の子と関わりたいと誰もが思うと思います。そのチャンスを逃さないように、また自制心も持ちながら生活するのが留学をより良いものにできる1つだと思います。

私自身、今回の留学は3回目でした。1回目はオーストラリアのケアンズへ、2回目はアメリカのロサンゼルス、3回目にしてここ、マイアミへ。

この2回と比べてみると、マイアミは良い面悪い面両方あったと思います。まず天候は2つの場所より劣ります。物価はケアンズより安く、ロサンゼルスより高い印象でした。現地の人は、3つともとても良かったと思います。国際色ですが、日本人の少なさはやはりマイアミだと思います。個人的に国際色が1番豊かだったとのはマイアミだと感じました。アジア人がとても少なく、ヨーロッパ、サウジアラビア、中東、南米、など様々な人が集まっていました。

そこで、一番自分が悔しいと思ったことは、知識不足でした。例えばドイツの子とトークするとき、私はドイツのことを何も知らなかったのです。首都さえ曖昧で、なにも話しかけることができなかったのです。トークする中で簡単に話題になることは両母国のことだと思います。その国のことをたくさん知っていれば、話題を提供し、そして、新たな事を教えてくれるというトークの幅が広がり、お互い楽しめます。たくさんの知識を身につけていくことは、英語力upの一歩だと感じました。

私はここが1番オススメと、言い切ることはできません。自分の思う好きな街、行きたいところに行って自分自身で感じてきて欲しいと思います。留学を経験した多くの人が、英語力は関係ないというように、私もその通りだと思います。私は英語がペラペラに話せるというわけではありません。しかし、拙い英語で今まで3回の留学を乗り越え、自分の自信に繋がる経験にすることができました。一番必要なのは勇気だと思います。自分を変えるチャンスだと思い、挑戦して欲しいと思います。少しでも留学したいという気持ちがあるのなら是非留学し、世界各国の人と触れ合うことによって、新しい自分を見つけて欲しいと思います。

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カナダ・トロント留学 

田中敦士 さん

留学期間
2015年8月〜2015年9月
学校
Embassy CES
の留学体験

 留学中の一番の思い出としては、休日に様々な観光スポットやスポーツ観戦をしたこと。また、一か月という短い期間だったので大きなアクシデントもなく過ごせた。

 友達作りに不安を感じていたが自分から積極的に喋りかけることによって仲良くなり放課後にショッピングやカフェ等に出かけて過ごすこともあった。

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カナダ・バンクーバー留学 

高野 真夢 さん

留学期間
2015年8月〜2015年9月
学校
EC
の留学体験

私には1ヵ月という短い期間しかなかったため できるだけ英語に触れるきっかけをつくるように毎日行動していました。
例えば学校についたらクラスメイトや先生と積極的に話し、また私はホームステイを選択したのですが決して部屋には引きこもらず、家族の方と話したり出かけたりルームメイトと話したりしてなるべく会話を設けるように自分なりに工夫しました。

また、フライト前ははじめての留学ということもあり緊張や不安の気持ちでいっぱいでしたが、いざ到着してみるとバンクーバーでの生活のすべてが自分にとってどれも新鮮で日々の生活が充実したものであると今では胸をはっていえます。

そして、留学というものは英語を勉強することはもちろんですが自分の可能性を大いに広げ、内面的にも成長できるものだとおもっています。海外ではたくさんのアクシデントに私自身も直面しましたが自己判断して解決しようとする生きていくうえで大切な力も養われた気がします(笑)

たかが1ヶ月、されど1ヶ月。
でもこの留学が何かを気づかせてくれます。もし迷っているならば絶対に留学するべきです。本当に素敵で充実した1ヶ月となること間違いないですよ!これから留学するみなさんも1日1日を大切にして過ごしてください。

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フィリピン・ダバオ留学 

北田 翔子 さん

留学期間
2015年8月〜2015年9月
学校
E&G International Language Center
の留学体験

授業はマンツーマンのコマが1日4コマあり、この内容ができるのはフィリピン留学ならではだと思います。フィリピン訛りがあるとよく聞きますが、初心者の私にとっては特に気になることはありませんでした。先生たちはとてもフレンドリーで人間性の素晴らしい方ばかりでした。2週間という短い留学でしたが、最後には手紙や励ましのことばをもらい、とても嬉しかったです。

また学生仲間は年齢・出身・経歴は違えど、英語を学ぶという同じ目標を掲げてきている人たちなのですぐに打ち解けることができました。たくさんの素敵な出会いに恵まれたことも幸せに思います!

私は2週間のフィリピン留学のあと直接カナダ留学に来ました。フィリピンでウォーミングアップできていたこともあり、カナダでの学生生活を円滑に始めることができ、選択は間違ってなかったと感じます。

学校周辺には大型ショッピングモールが複数あり、買い物には困りません。正直、日本にあってダバオにない日用品というのはほとんどありませんので、少量の荷物で来れると感じました。週末には近くの港から日帰りで、イスラレタやサマール島などへのリゾートアイランドに行くことができます。この2週間は私にとって英語だけでなく色々なことを学ぶことになりました!

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フランス・トウール留学 

豊田通商 西河隆史 さん

留学期間
2015年8月〜2016年8月
学校
Institut de Touraine
の留学体験

これまで全くフランス語を勉強したことがなかった私にとって、初めは生活するのすら大変でした。しかし、学校の先生やホストファミリーのマダム・ムッシュが親切に丁寧に簡単な質問でも答えてくれるので、毎日語学力が向上しているのを肌で感じます。

Institut de Touraineはそれほど大きくない学校ですが、国際色豊かで、現在のクラスにはアメリカ人、メキシコ人、ドイツ人、韓国人、催事アラビア人、リビア人、スウェーデン人、日本人がいます。語学を学ぶだけでなく、各国から来ている学生と交流を図る中で、お互いの価値観や文化の違いを感じるとともに、日本についてももっと色々と勉強すべきだなぁと感じているところです。

トゥールはパリからTGVで1時間強の大変小さな町ですが、静かで治安もよく、勉強するには絶好の場所です。週末は自宅やカフェで勉強したり、友人と飲みに出かけたり、サッカーをしたり、近隣の都市に出かけたりしています。ロワール地方の有名なお城やワイナリーにも日帰りで多くのツアーが出ているので、フランスの歴史も身近に知ることができます。

パリとはまた違った良さがあると思いますので、フランスの歴史に触れながらしっかり勉強してみたいという方はご検討されてはいかがでしょうか。

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カナダ・バンクーバー留学 

鉞田早希 さん

留学期間
2015年8月〜2015年9月
学校
International Language Academy of Canada
の留学体験

留学したのが夏休みだってので日本人がたくさんいました。クラスにもよると思いますけど私のクラスは半分くらい日本人でした。最初の方は日本人とばかり話していたけど少し経って他の国のクラスメイトとも話せるようなりました。最初のテストの結果の同じくらいのレベルが集まるので会話や授業についていけないことはなく、とても楽しかったです。

アクティビティーは少し高いけど、外国人と仲良くなるにはこれに参加するのが1番かなと思います。

バンクーバーは晴れてればとても綺麗な景色がいろいろなところで見れるので散歩してるだけでも楽しかったです。

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アメリカ・サンディエゴ留学 

新井千菜美 さん

留学期間
2015年8月〜2015年8月
学校
College of English Language
の留学体験

行きは成田からロス経由でサンディエゴに飛びましたがロスから飛行機が飛ばない!
自分は本当に英語が出来ないので空港スタッフの言っていることもよくわからない、アナウンスまで待てということしかわからず、しかし何時間待っても飛行機が飛ばない、自分はサンディエゴに着けないんじゃないかとあの時は半泣き状態でした笑
結局途中でたまたま同じ状況にいた日本人の方達に助けてもらいなんとか当初の到着予定時刻から10時間くらい遅れでサンディエゴに着くことができました。自分の英語が伝わらない、飛行機が何本もキャンセルになる、私には全て初めての経験で初日からついてないなと心が折れそうでしたがこれもいま振り返るととてもいい経験です。

空港で合流したホストマザーはとてもいい人で、着いた瞬間にお腹は空いてないかとか体調は大丈夫とか気にかけてくれて安心したのを覚えています。毎日美味しいご飯を作ってくれるし、私がケーキが好きということを知るとスイーツもよくつくってくれました。日本では探しても売っていない日本語のサンディエゴガイドブックもプレゼントしてくれました!

飛行機到着が遅れて初日のオリエンテーションには参加出来ませんでしたが、代わりにホストマザーがサンディエゴの街を案内してくれました!サンディエゴはビーチが沢山!少し内陸へ移動すれば美しい山と湖も沢山あります!一ヶ月では観光しきれません笑

私の通ったCELはパシフィックビーチまで徒歩5分という事で放課後は毎日ビーチに足を伸ばしていました。サーフィンをしたりビーチバレーをしたり昼寝をしたり、お陰で真っ黒になりました笑学校のみんなはとてもフレンドリーで初日に出遅れてしまったなと思っていましたがすぐに馴染めました!

最初の一週間は友達に中々声をかけられず一人でうろうろする事もありました。英語が上手く伝わらなくてもとりあえずトライ!学校に来てる子は英語が完璧に喋れるわけじゃないんだから下手くそな自分の英語を恥ずかしがらずに2週目からは自分で周りの子に声をかけられるようになりました。
一週めからそうにすればよかったと思いますが一人で冒険したのもいい思い出です笑2週目からは帰国まではあっという間でした!放課後は毎日みんなでビーチに行ったり、買い物をしたり、観光したり。休みの日は少し遠出して他のビーチに行ったり野球観戦をしたり、ポテトチップロックという岩までハイキングをしたり、テーマパークへ行ったり、本当に楽しかったです。

授業は毎日グラマーとスピーキング。CELはヨーロッパからの留学生が多く彼らは普通に英語が喋れるのでスピーキングの時はRとLの発音を教えて貰ったり、グラマーの授業の時は日本人がサポートしたりとお互い補い合いながら授業ができて更にコミュニケーションが取れたと思います。

先生は授業中は会話をするべきという考えの人で全然授業に関係無いことでも生徒たちが会話をしているとそれを広げてクラス全体で会話ができるようにしてくれる良い先生で大好きです。私が学校最後の日はみんなで連絡先を交換して写真を撮る時間もくれました。学校最後の日は本当にみんなと離れたくなくて泣いてしまいました笑

一ヶ月だけでしたがサンディエゴへの愛着はかなりのものになりました!私の夢は航空会社で働くことなのですが、それをホストマザーに話したらなんとホストマザーは以前アメリカンエアラインでスチュワーデスをしていたという事ですごく応援してくれました。
自分ももっと頑張ってホストマザーのような人になりたいと思います。サンディエゴで出会った人たちとは今も連絡を取っているのでいつかみんなが日本に来るとき、私が彼らの母国へ行くときにまた会える事を信じてこれからも英語の勉強を頑張ろうと思います!
またいつか必ずサンディエゴに行きたいと思います!

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ドイツ・フランクフルト留学 

大石愛 さん

留学期間
2015年8月〜2015年9月
学校
Sprachcaffe Languages Plus

フィリピン・ダバオ留学 

坂本雄祐 さん

留学期間
2015年8月〜2015年10月
学校
E&G International Language Center
の留学体験

マニラの空港でガードマンに道を訪ねたらとんでもない額のチップを請求された…。多分チップを出す時に財布の中身を見られたからだと思う。
他にもタクシーを使う時は金額を確認してから乗らないと請求金額が凄い事になったって話も周りから聞くのでみなさん気をつけて下さい。

ダバオは治安が非常に良くタクシーの金額も日本のようにぼったくられる事はなかったです。
街の人も親切で困っていたら助けてくれるし、知らないからといって法外な金額を請求された事はまだありません。
ただ、先生が言うには良い人ばかりではないらしいので、そこは日本と同じく気を引き締めるようにさえしていれば大丈夫かと…。

ここE&Gの先生は凄く優しくてフレンドリーで英語が出来ない人ほどおすすめだと思います。
寮にお酒は持ち込めませんが学校の隣にちょっとしたレストランがあるのでお酒を飲まれる方はビール小瓶330㍉を150円ぐらいで飲めるので息抜きにはもってこいです! 歩いて5分圏内にスーパーもあるので生活に困る事は無いですよ!

学校敷地内に寮があってそこからビーチがあるのですが浜は綺麗とは言えません。 週末はリゾート施設に行くのがだいたいの過ごし方かと思います。

料理は正直美味しくありません。 美食の方と辛いものが苦手な方はお気をつけください。
もう少しビタミンを摂取できるような食事だと嬉しいのですが…。

お金についてですが、VISAの+マークがついたデヴィッドカードを作っておくといざとゆー時に助かるかもしれません。
徒歩5分圏内にATMがあり、そこから現金を日本の口座から引き出せます。
スクリーンショット等で使い方をリサーチしておくとより良いかな?
こちらでは現金でやりとりする事が多いです。

寮についてですが、寮は2に一回掃除の方が掃除してくれて凄く清潔に保たれています。 床面がフローリングなので掃除の度にモップがけをしてくださっています。 月に一度殺虫剤をまく日があるのですがその効果はおよそ3週間ほど。最後の一週間はちょいちょい蟻をみかけます。
シャワーが温水な事に驚きました!
水を覚悟していたので…。
水圧は日本のようにはいきませんがまぁ納得のレベルです。
お水は綺麗ですが飲まない事をおすすめします。と以前のルームメイトがおっしゃっていました。何かあったのかはしりません。
限られた期間を体調不良で過ごすのはもったいないので試す勇気がありません。


ただ、歯を磨く程度は大丈夫です!
飲み水は目と鼻の先の校舎にウォーターサーバーがあるのでその水を利用しています。もちろん無料ですが夜中になると無くなっているので自分でタンクを交換しなければなりません。
気になるWi-Fi電波ですが、あるといえばある!という感じです。使えないわけではないですが、やはり日本ではないので…。ダイニングはしっかり使えますがエアコンが無いのでちょっと蒸し暑いかも?
部屋には鍵をかけられる棚があります。

生活する上で、おすすめの持ち物は タンブラー、水筒: いちいち水を飲みに行くのが面倒ですし、授業中喉が乾いたりするので便利です。 コーヒーを作って入れてる方もいます。

電子辞書: 勉強する上でマストアイテムです。 自分は辞書なのでいつも苦労してます。

ルーズリーフ: 準備品にノートと書かれてましたがやはりルーズリーフが便利でした。 ノートは近くのスーパーで買えますがルーズリーフはタクシーorジプニーでモールまで行かなければ買えません。

デヴィッドカード: 前述通りです。護身のためにも一応大金は怖いので。

ノートPC: 先生によっては書き取りの宿題が出るのですがその時に必要です。 無ければ何かしら案があるのでしょうけど

携帯: SIMロックをフリーにして海外のものと差し替えられるようにしておく事をおすすめします。各キャリアの窓口で相談してください。 1ヶ月単位までのプリペイド式、通信量無制限で現地3G電波が使えるようになります。そーすればアプリをダウンロードして携帯を簡易電子辞書にできたりします。 PCも使いたいならデザリングもお忘れなく。

蛸足できる延長コード: 部屋で使うのはもちろんですが、前述のダイニングエリアのWi-Fiを使うため夜中に勉強してる学生がよく見受けられるのでコンセントの近くの場所がなかったりするかも?

扇子、うちわ: 教室によっては暑い部屋もあるのであればベターかと

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アメリカ・ロサンゼルス留学 

渡辺 卓 さん

留学期間
2015年8月〜2015年8月
学校
College of English Language
の留学体験

日本の学校とは違い、携帯を使い辞書をひいたり、飲みながらうけたりと驚きました

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ニュージーランド・オークランド留学 

田﨑 夕季 さん

留学期間
2014年4月〜2015年6月
学校
Dominion English School
の留学体験

留学を決めたいきさつ:
英語環境でホスピタリティー業界で経験を積みたいと思いがあり、高校の先生に相談をしました。安全で落着いて勉強をすることができると聞き、ニュージーランド留学を決めました。

ドミニオンについて:
初めは何もかも不安でしたが、海外の友達が多いということもあり、沢山いろいろな事が学べました。様々なコースが定期的に開講されており、私は先の進学にIELTSが必要だったので、IELTSコースを中心に勉強をしました。慣れないうちは辛く感じることもありましたが、友達、先生達の励ましにより最後までやり遂げることができました。最終的には目標としていたIELTSスコア、また初級から中級レベルまで英語力を身に付けることができました!

ニュージーランド生活について:
第一言語が英語というのはもちろんですが、親切な人が多いのがとても印象的でした。オークランドは街ということもあり、それ程物価は安くありませんが、色々なものが揃っており、あまり不便を感じることはありませんでした。日本食屋さんもあるので、日本が恋しくなった時は友達と良く食べに出かけていました。

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アメリカ・ニューヨーク留学 

清水靖紀 さん

留学期間
2015年5月〜2015年6月
学校
Embassy CES
の留学体験

①学校生活・留学生活で思い出に残るエピソードを教えて下さい。
色々な国の人と買い物行ったり飲みに行ったりした事が1番印象に残っています。それとニューヨークって事もあり、たくさんの有名スポットや美味しい食べ物を体験できたのも思い出です!

②英語力アップで大変だったことは何でしょう。それをどうやって頑張ってきましたか?
自分のレベルでは英語を英語で学ぶってゆうのはかなりキツいものがありました。最初は聞き取れない、喋れない、と大変でしたが2週間ぐらいで慣れてきました。会話には入れなくても友達同士の会話を聞くようにしたり、誘ってもらったら積極的について行く事が向上に繋がったと思います。

③渡航先の国の魅力はどんなところでしょう?
ニューヨークは…想像以上でした!てゆうのも良い意味でも悪い意味でもです。有名スポットはもちろん凄いですが、それより色々な人種の人がいたり日本では考えられないような事が当たり前に起こったりとにかく刺激的です!個人的には日本の方がいいなと思う事もたくさんありました。

④お休みの日などはどのように過ごされましたか?
昼はセントラルパークや買い物に、夜はバーやクラブに毎週行ってました。

これから留学する人へ何かアドバイスをお願いします。
人それぞれ目的や目標があると思います。その中でも「楽しむ」って事を1番に考えていればいいと思います。最初は色々戸惑う事が必ずあると思いますが、英語力より必要なのは前向きさだと思います。 自分はニューヨークとゆう場所だったからか、1ヶ月は短すぎたと思います。もちろんお金や時間も必要ですが、せっかくの海外留学ですから余裕を持った計画を立てると良いと思います。

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アメリカ・シアトル留学 

Y.N さん

留学期間
2015年4月〜2015年7月
学校
Kaplan International
の留学体験

僕はワシントン州シアトルのKaplan International Seattle校に滞在して1ヶ月ちょっと過ぎました。

まず、一番大事なこと、留学するなら10週単位で考えるのがベストです。10週ごとにテストがあって受かれば次のレベルへと進む仕組みだからです。

カプランシアトル校は個人的には最高ですね。 まず、最近新校舎に移転したばかりなので、とてつもなく綺麗です。飲み物の自動販売機とお菓子の自動販売機とコーヒー類の自動販売機(これがまたすごい、スタバの豆がセットしてある)があります。あとソファがあるんですけど、またこれが座り心地が抜群にいい。家にほしい。

授業スタイルは、文法に重心をおきながら、リスニング・スピーキング・ライティングもやるといった感じです。 最初、「アメリカに来てまた文法か。もうええわ。」と思ったんですが、日本で教わったことと全然違いました。どう違うかは行ってからのお楽しみで。英語で英語を学ぶという 実に興味深いことをしてますが、こっちのほうが、明確にニュアンスも理解できます。しかも、電子黒板のようなものを使っての授業なので、先生がホワイトボードに文字を書く手間が省かれ非常に効率的に授業を受けれます。 作文って英語ではCompositionって言いますが、これ構成物みたいな意味でもありますよね。そのとおりなんですね。英語の作文、すなわちライティングっていうのは、型の決まった構成、スタイルがあるんですね。そんなスタイル、英語の文のきまった書き方も教えてくれます。いろんな人にとって役に立つ授業です。

サウジアラビア出身の人がかなり多いです。クラスでも、半分はサウジアラビア出身の人、残り半分は、韓国、中国、南米といったとこでしょうか。これがまたそれぞれの国の言語を教え合ったりして楽しいです。日本人にとって、おそらくアラビア訛りの英語はすごく聞き取りづらいです。でもそのうち慣れます。中国、韓国の人の英語はけっこう日本人と似た感じです。あ、あとタイ出身の人の英語も聞き取りにくい。でもこういういろんな訛りに触れておくことは大事だと思います。国際人、国際人とよく言いますが、その言葉の定義はなんであれ世界中の人と英語を通して会話をすることは、国際人になる前提ですよね。そういうとき、こういう経験が生かされてくると思います。

正直、日本人の数は少ないです。が、思うにこのぐらいがちょうどいいです。全くいないってのも不安ですし、いすぎても日本語ばっか喋って英語上達しないし。シアトルのカプランは実にちょうどいい。おすすめです。

ホストファミリーはめちゃいい人であたりでした。当たり外れはあります。けど、外れたら簡単に変えれます。実際僕の知ってる日本人、二人変えはりました。日本人はきまづいと思うんですね、よくわかります。が、家が充実してないと生活が充実しませんよやっぱ。先のことをよく考えて行動してください!

行って後悔しても、行かへん後悔よりはましやと思います。年老いてあの時行っとけばなーって言っても、なんの希望もあらへん。

僕思ったんですけど、日本人が英語しゃべれないのって、教育の問題より性格の問題ですね。完璧な英語をしゃべろうとするあまり喋らず終わり上達しない。サウジアラビアの人と接してみてください。文法ぐちゃぐちゃでもよく喋る。文法カッチカッチの僕なんかよりよっぽどネイティブとコミュニケーションとってますよ。僕ら外国人ですから、間違っても誰も気にしない。日本にいる外国人が間違った日本語喋らはったら僕ら咎めます?がんがん喋ってください、これが一番の英語習得の近道です。聞き流してるだけじゃだめ!

おまけの怖いエピソード 1番のアクシデント、考える間もなく入国審査に引っかかったことですね。今なら笑い話ですが、そのとき自分はもう半泣き状態でした。18にもなって半泣き状態ってどないやねん、と思いましたが。周りは英語だらけ、向こうの職員ももちろん英語しか喋らない。日本にいたら英語はできる方でもこっちじゃ全然。別室につれていかれ45分ぐらい質問攻めにあう。迎えの人に連絡できない。また職員が強面。想像してみてください。めっちゃ怖いでしょ。 浪人中に留学するという一見馬鹿なことをさせてもらっているんですが、入国審査で聞かれるた質問、職業何ですか?にうまく対応出来なかったのと、どうしてシアトル何ですか?にコーヒーが好きだからです、と答えたのがだめだったぽいですね。こっちは真面目にスタバの出身地シアトルでコーヒ文化を楽しみたいだけなのに。アメリカは入国審査厳しいのでみなさんちゃんと練習しておいてください。 ちなみにこの経験は僕の英語力アップに火をつけました。全部プラスに持って行きましょう。

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フィリピン・バコロド留学 

宮崎このみ さん

留学期間
2015年4月〜2015年7月
学校
E-Room Language Center(E-Room)

フレンドリーな雰囲気で安心して過ごせます。
でも外国の友達はつくりにくいです。
やはり、国籍ごとにグループができてしまうので。 その分授業以外は英語を話す機会があまりありません。

授業も教科書もすべて英語になるので日本語の参考書があるとよいかもしれません。
二ヶ月経ちましたが日本で単語だけでも覚えて来るべきだと思い知りました。 治安は良く近くにスーパー、コンビニもあるので あまり不自由は感じません。

観光や遊ぶところはありませんが。 こちらは野菜を食べる週間があまりないのとシャワー生活で毎日体がむくみます。 ご飯は体験談通りあまりおいしくありません。

かなり汗をかくのでデオドラントや服装を考えて持って行くべきだと思いました。 寝巻を2枚しかもってこなかったので現地で購入しました。

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イギリス・ロンドン留学 

和田 英恵 さん

留学期間
2015年1月〜4月
学校
EC
イギリス ロンドン EC Covent Gardenの留学体験

もともと語学学校に通うことが旅の目的では無かったが、折角イギリスに6ヶ月間滞在するならば、少しは英語を話せる様になりたいと思い、3ヶ月間の学校通学を決めた。特に何も準備せずにテストを受け通学が始まったが、初日から涙が出そうなくらい厳しい。基本的に日本人はGrammarは強いが、Speaking Listeningが弱く、さらに何も準備してこなかった私は語彙が少ない。約1ヶ月間泣きそうになりながら通った中で、救いになったのがクラスメート。日本人はとても印象が良いらしく、特にブラジル人からはとても優しくしてもらった。だんだんクラスにも慣れてきて楽しくなり、海外の友達も出来、日本では想像できないような、海外ならではの経験が沢山できた。
話に聞いたり、テレビやインターネットで情報を得る事は簡単にできる時代になった今だからこそ尚更、実際に経験をしてみる事の重要性を感じる。
この6ヶ月間は私の人生にとって掛け替えのない物となるだろう。

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ニュージーランド・クライストチャーチ留学 

中野 育美 さん

留学期間
2015年4月〜2015年12月
学校
Christchurch College of English
ニュージーランド クライストチャーチ CCELの留学体験

CCELは学生も先生もスタッフもみんなフレンドリーな学校です。アクティビティーやカンバセーションクラブが盛んに行われ、クラス以外で友達を作る機会が豊富にあります。友達と放課後にビーチへ行ったり、それぞれの国の料理を食べに出かけたりなど、異文化に触れながら生活しています。韓国、中国、タイ、台湾、サウジアラビア、スイス、ブラジル、コロンビア、チリなど国際色豊かです。

 日本人の割合は時期とクラスにもよりますが、比較的高い方かもしれません。今現在私のクラスは14人ですが、そのうちの4人が日本人です。しかし、同じレベルでも隣のクラスは日本人2人、そのまた隣は6人などまちまちです。しかし、すべては自分の心がけ次第だと思います。いろいろな国の人といるのに日本人同士が日本語で話していたら失礼だと思いますし、自分がそうされたら疎外感を感じます。何より、日本語で話していると他の国の友達が“Speak English.”などと言って話を共有したがります(笑)最初は日本人同士で英語を話すことに照れくささがありましたが、そのような環境なので今では抵抗がなくなりました。

 CCELのGeneral English コースはレベルが6段階あり、初日のテストでクラス分けされます。私は真ん中のクラスですが、同じレベルのクラスメイトでも、文法が得意な人、スピーキングが得意な人など様々です。私の友達のサウジアラビア人やコロンビア人は、文法はめちゃくちゃですが本当によく喋ります。反対に日本人はあまり喋ることに積極的ではないですが、授業では日本の中学校で習うような文法をやっているので簡単だと思っている人が多いと思います。幸いにも私のクラスの先生はスピーキングにたくさんの時間を割いてくれますし、学生の意見や疑問を引き出すのが上手いのでとても満足しています。しかし、上のクラスでは英語でディベートをしたり、プレゼンテーションをしたりすると聞きます。なので、スピーキングを鍛えたいと考えているなら、CCEL入学前にたくさん勉強して上のクラスを目指すべきだと思いました。

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アメリカ・ニューヨーク留学 

斉藤 千佳 さん

留学期間
2011年9月〜10月
学校
ALCC

アメリカ/ニューヨーク
仕事の都合で1ヶ月と短い期間の留学でしたが、クラスメイトや先生に恵まれて本当に毎日が楽しかったです。クラスには日本人私一人でしたが言葉の壁を超えてみんなで飲みに行ったり、買い物したりいい思いでばかりです。
ニューヨークの語学学校は留学の人だけではなく、生活する為に英語を勉強しに来てる人もいました。その本気感、生活の為に必要なんだなと刺激をもらい、私も英語の勉強を頑張りました。授業の予習復習はもちろん、学校が終わっても日本人と日本語を使う環境からは離れていました。
ニューヨークは世界の中心なんだなと思える場所でした。制先端の情報や高層ビル。歴史ある建物や古い町並み。また世界各国の人々が夢を持ってチャレンジしに来てたり、本当に刺激と魅力あふれるところでした。
休日は、ショッピングばかりしてました。またホストファミリーと散歩したり、観光をしました。
留学に興味があるなら絶対に行くべきだと思います。世界が広がり、海外に沢山の友達もできます。そして思い入れのある国が出来るのも素敵な事だと思います。身の回りには気を付けて、思い切ってチャレンジして欲しいです。

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アメリカ・サンフランシスコ留学 

近山 愛 さん

留学期間
2002年11月から12月
学校
Brandon College

私が留学していたのは、2002年11月から1月の3ヶ月でした。
アメリカのサンフランシスコのブランドン・カレッジという語学スクールです。最初は、サンフランシスコから電車で20分くらい行った少し田舎の小さな語学スクールでしたが、1月通ったあと、そこの校長から更新を拒まれ、ブランドン・カレッジに通うことになりました。
最初のスクールでは、ホームステイを紹介してもらってすんでいましたが、夜23時になると電気も暖房も消され、寒いし、ベジタリアンのホストマザーなので、肉類が一切食事に出ず、やせてきてしまい、思い切ってそこを出て、学生寮のようなところに自分ですみはじめました。
そのことで、スクールの校長が、ホストマザーからなにかクレームがあったようで、追い出された形となりました。こんないやな思いをしながら、ブランドン・スクールに変わりました。
そこでは、前のところよりずいぶん規模が大きく、生徒が自由に使えるコンピュータールームなどの設備もしっかりして、スクールスタッフも感じがよく、ハロウィーンパーティーも楽しく体験しました。
また、日本人の留学生は2年目だという若い19歳、20歳の方もたくさんいる中、30歳近くでの留学であった私は、1ヶ月で1年分のテキストを終え、最後の一ヶ月は、がんばった分一つ上のクラスを体験したいと担任に頼んだところ、快く受けてもらい、とても充実した留学となりました。このスクールは、場所もサンフランシスコのセンターでしたので、ショッピングやカフェなどのお店もたくさんあって、とてもいい思い出ばかりです。
ネットでみてみたところ、私がいたときよりずいぶん新しく、さらに素敵になっていました。やはりサービスがいいので、大きくなっているのかとおもいました。最初に嫌な思いをしたスクールは、すでにクローズしたようで、ネットの検索にはでてきませんでした。 

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オーストラリア・ケアンズ留学 

長尾 雄重 さん

留学期間
2013年5月〜6月
学校
Cairns College of English

体験談を書きます。
私は25年5月〜6月までの1ヶ月間
海外の語学学校に行きました。
オーストラリアのケアンズにある、ケアンズ・カレッジ・オブ・イングリッシュという学校へいきました。全く英語ができないので最初不安もありましたが、行動する、しないとではかなり世界が広く見えました。
たくさんの英語に触れ、日本人との違う価値観でとても学校生活充実しました。ですが、一番苦労したことは、相手に自分の気持ちが上手く伝わらないと言うことです。
たぶん留学したり海外にでたときに1番ほぼみなさまが思うでしょ。それを克服するには、なんでもめげない心とがめつい精神だとおもいます。でも、笑顔でふるまっとけばなんの問題もないでしょ。ですが、単語力が必要だとおもう。留学や学校にいくのはとてもいいがあた趣味などで話しをしたるしてわたしは、時計を集めるのが趣味で私とおんなに趣味をもってる子などいてて、私は話しはとてももりあがりました。として今でもときどき連絡をとります!いい経験になりました。最高ー!

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オーストラリア・ケアンズ留学 

木下 明日海 さん

留学期間
2012年8月〜8月末
学校
Cairns College of English

・期間:2012年8月〜同年8月末までの一か月間
・国名:オーストラリア、都市名:ケアンズ
 学校はヨーロッパ系の学生が多くいて、日本では味わえない環境を体験できた。同時にホームステイをしていたが、ルームメイトにイギリス人とスペイン人がいて、毎夕食時にはオーストラリア・イギリス・スペイン・日本の四か国交流ができたのが貴重だった。
滞在期間中は日本の初夏のような気候で過ごしやすかった。市街地は買い物も楽しめるし、バスで30分程進んだ所では南国の自然を味わうことができる。昼は無料のプールやバーベキュー施設を利用して遊び、夜はクラブ、カジノで遊ぶというのが留学生の中で流行っていた。夜空はすごく星が近く感じ感動した。休みの日はステイ先の家族とルームメイトとで動物園に行ったり外食をしたりした。その他、学校のクラスメイトと離島へスキューバダイビングをしに行った。

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カナダ・トロント留学 

岡田 聡子 さん

留学期間
2008年11月〜2009年2月
学校
Cornerstone Academic College

渡航先: カナダ、トロント
大学時代に4週間カナダのトロントに語学留学をした際にトロントという都市が大好きになり、ワーキングホリデーのビザを取得して再度訪れました。
ワーキングホリデーの最初の数ヶ月語学学校に通う予定でしたので、色々調べた結果、私の勉強したかったTOEFLで評判の良いコーナーストーンアカデミックカレッジを選びました。
TOEFLのクラスは、最初は少し難しく授業についていけるか不安でしたが、講師のTonyの真剣な熱意と丁寧な授業準備・解説のおかげで充実した学習を遂げることができました。
TonyはTOEFL試験を行っているETSで実際にTOEFLの採点をしていた方なので、どういったトピックが出るか、ライティングやスピーキングの回答としてどういうものが求められているかを的確に指導してくれました。そのおかげで勉強の効率も格段に上がったと思います。
その他にもコーナーストーンには様々な英語のコースが用意されており、リアルスピーキングやビジネスのクラスは、ある程度日常会話ができて更なるレベルアップを図りたい人には最適のクラスだと思います。
また、語学学校でできた友人との思い出は、今でも貴重な存在です。トロントは非常に多文化な都市であり、特に夏の間は毎週末に色々な文化のフェスティバルがあるので、飽きることはありません。
色々な背景を持った人々が混ざって暮らしているので、自分自身も街の雰囲気に溶け込み易いところも大きな魅力です。

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カナダ・トロント留学 

松本 真梨子 さん

留学期間
2014年3月〜2015年3月
学校
Cornerstone Academic College
Cornerstone カナダ・トロントの留学体験

①学校生活・留学生活で思い出に残るエヒソードを教えて下さい。
学校:授業で前の仕事関連でお酒の話と趣味のサルサダンスの話ばかりしていたら、面白い日本人がいると有名に。趣味を持つことの大切さに気づきました。
また、そのおかげで南米の友達がたくさんでき、放課後や休日を一緒楽しみました。文化の違いはもちろんあり、意見を交わすとき、考え方の違いなどに驚くことも多々ありましたが、やはり人種は関係なく人は人、大切な事は人類皆共通だという事に気づきました。
生活:まずはとにかく寒く、体が凍るかと思いました。そしてバスや電車の時間が適当すぎて(時刻表はあってないようなもの)、バス停で寒い中ずっと待った苦い思い出が。。。
あとはそこらへんにリスがおり、来た当初驚きました。ホームステイ先のごはんが美味しくなく、ルームメイトと毎日昨日の夕飯と今日の夕飯の話をしながら登校したのは今となっては良い思い出です。
毎日飲みに行ったり友達の家に泊まったりしていたら、ホームステイ先の両親に、笑いながらcrazy party girl(冗談で)と言われたのは笑えました。ホームステイ後にリビングシェアルームに引っ越したのですが、ルームメイトと性格が合わず(たまにクレームを言われることも)、仕事の関係もあり、三か月後すぐ引っ越したのも、今となっては良い思い出です。その他:カナダ最大の日本酒イベントKanpai Torontoにボランティアスタッフとして参加!そのつながりから日本食レストランのアルバイトが決まりました。
来週からそこのボスが行ってるもう一つのビジネスの日本酒のインポーターの会社にインターンシップとして働く事が決定。再来週は日本以外の世界で一番大きい日本酒のイベントJoy of Sakeにボランティアスタッフとして参加することになっています。
運が良い(?)事に10月日本食レストランのマネージャーが日本に帰国するかも知れなく、その流れで仕事を引き継ぐかもしれません。冬はお金を稼ぐのが難しそうなので嬉しいです。

②英語力アッフで大変だったことは何でしょう、それをどうやって頑張ってきましたか?
まずは、間違えを恐れるが故、授業で発言する勇気を持つのが大変でした。日本(加えて韓国、台湾)以外の生徒はたとえ間違えようが気にせず発言するのを見て、私もそうならなくてはと思い、先生が質問したら一番初めに答えれるよう毎日トライしました。まわりを気にせず行動できる勇気を身につけました。
スピーキング・リスニング:とにかく英語で話す機会をたくさん作りました。日本の友達から事前にカナディアンの友達を紹介してもらっていたので放課後飲みに言って話したり、ホームステイ先のルームメイトがブラジリアンの同い年で気が合ったので、放課後、休日一緒に遊んで話したりして徐々に耳を慣らし、自分からも話すよう努力しました。授業後、学校で週二回開催されているフリーカンバセーションは欠かさず参加。また学校の近くで週二回フリーのESLカフェが教会であり、色々な人種、年代の人と会話する機会を作りました。
発音:国それぞれの発音があり、特に南米(スペイン語圏)の友達と話している時、はじめ何を言っているかわからず、相手も日本人の発音がわからず苦労しました。先生の発音をマネて徐々に克服していってます。語で 日本人:日本人で集まろうとしたり、日本語で話しかけてきたりするので。年も年なのと目的があってきたので、日本語で話しかけられても英語で返したり、南米の友達と一緒に行動していたので、自国語を話す機会は少なかったですが、今の職場はスタッフが全員日本人(お客様はコリアンが多いので接客は英語環境)なのと卒業後、英語環境を作るのが難しそうだと今実感してます。。。

③渡航先の国の魅力はどんなところでしょう?
多人種多国籍。自分次第で色々な文化を吸収できる。夏は毎日どこかで色々な国や色々なテーマのフェスティバルが開催されている(ほとんどタダ)。安全。夏は涼しい(その反面冬は地獄。。。)。
比較的東京に似ていて住みやすい(外食は高い)、そして自然が多い。都会なのに雰囲気が穏やか。人が優しい。考え方が自由。美味しいクラフトビールが沢山ある!
知られていないがワイナリーもたくさんある。 ナイトバスがあるので、終電をなくしても、遠くなければ帰れる。 異文化交流会のイベントが沢山ある。 イケメンがたくさんいる!!

④お休みの日などはとのように過ごされましたか?
とにかくイベントやフェスティバルを探して友達と行きました。
また、サルサダンスが趣味なので、友達とレッスンを受けに行ったり、飲みに行ったり。 旅行にも行きました。ナイアガラの滝、フレンチカナダ(ケベック、モントリオール、キングストン、サウザンドアイランド) 友達の家でパーティも何度か行いました。私主催で日本パーティをしたときは、日本から持参した浴衣を皆に着せたり、お好み焼きと手巻きずしを用意し、大好評でした。
今のところこんな感じです。参考になりましたら幸いです。
渡辺さんがおっしゃっていた通り、楽しい事だけではなく、辛いこともたくさんあるのが留学生活だと実感しております。

お体にお気をつけて頑張ってください。
私も残りの6か月が充実するよう頑張りたいと思います。

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ドイツ・フライブルグ留学 

高田 香織 さん

留学期間
2007年8月〜9月
学校
ESL Language Schools

【ドイツ語の語学学校体験記!】
習っていたドイツ語の運用能力の向上と、翌年のドイツ留学の下見を兼ねてフライブルクの語学学校に通いました。
フライブルクにしたのは、語学学校の学費が安いのとフランス・スイスにも旅行しやすい都市で、さらに環境先進都市だったからです。プレイスメントテストで一番上のクラスで勉強することになりましたが、はじめは文法はできるものの単語力と会話力がついていきませんでした。わかったふりをしていると「ちゃんとわかっているの?」と毎回聞かれました。わからないときはその単語を知りません、と正直にいうと先生や同級生が丁寧に教えてくれました。
ホームステイ先ではかなり自由で、楽しく過ごせました!間違いを恐れず、恥ずかしがらず、自分で積極的に動くことでよりたくさんのものが得られることを学びました。

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カナダ・バンクーバー留学 

松田 雅美 さん

留学期間
2005年3月〜4月
学校
Eurocentres

私は、1ヶ月間カナダにある語学学校EUROCENTERSバンクーバー校に通っていました。
幼い頃から英語が好きで高校生時代から海外留学を考えていました。
大学1回生の春休みにまずは海外留学前の経験として1ヶ月間語学学校に通うことにしました。ホームステイです。 選んだ国は発音がきれいで治安もよく、人柄もよいと聞いてカナダにしました。
また語学学校は留学会社が終結して行うフェアに足を運んで「日本人が少ない」「学校のカリキュラムがしっかりしている」という理由でEUROCENTERSバンクーバー校にしました。
語学学校は日本で聞いていた通り、日本人は少なくヨーロッパや南米の学生が多かったです。 おかげで休み時間も日本語を使わず英語で会話することで授業以外にも英語力UPの機会を得ることができたと思います。
語学学校自体は朝9時位〜16時くらいまでで、クラスは用意されている色々な特色のクラスから自由に選ぶことができました。(基本のクラスはレベル分けで自動的に決まります)会話に重点を置いたものやTOEIC,TOEFL対策、ビジネスマン向けのクラスもありました。授業内容はどれも面白かったですし、担当の先生たちも教えるのが上手でした。少人数でどの授業も10人位のクラスでした。
1カ月という短い間でしたが、ホームステイだったので語学学校以外でも24時間英語漬けという生活を経験できたのは後の海外留学(1年間交換留学しました)に向けて自信になりました。
長期の海外留学を考えているけれども色々心配でおもいきれないという方は、一度短期で語学学校に通い、海外で生活する、英語漬けになるという経験をして自信をつけることをおすすめします。

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カナダ・カルガリー留学 

菅野 このみ さん

留学期間
2012年11月〜2013年2月
学校
Global Village

カナダのカルガリーで学んでいました。
バンクーバーやトロントに比べて日本人が少ないということ聞き、カルガリーを選びました。
入学後すぐにレベルチェックがあり、私は中級クラスに配属されました。日本人は私だけということもあり、英語を学ぶ環境にはもってこいでした。
こちらの学校は様々なコースがあり、午後のクラスは自分で好きなコースを選択出来ました。因みに私自身はビジネス英語やILETSなどの勉強をしました。プレゼンテーションなど難易度の高いスキルが必要とされるコースでしたが、必死にくらいついて頑張りました。
また放課後のアクティビティでは卓球、市内観光、ウィングスディなど毎日違うものが用意されており非常に充実していました。
休みの日は学校で仲良くなった子とパブへ行ったり、バンフへ行ったりカナダを満喫していました。カルガリーは他の都市部に比べ自然が多く空気が綺麗です。また冬はかなり寒いのでそれなりの覚悟が必要だと思います。
自然が好きなかたにはオススメです。

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フィリピン・バギオ留学 

山本 慶 さん

留学期間
2013年7月〜10月
学校
HELP English Institute

フィリピン バギオ 
スパルタ校であるため週末以外は学校区域外への外出禁止、学校内での会話はAll English、朝7時からリスニング、毎日曜日の夜には模擬テストと勉強漬けになれる環境でした。All Englishのルールが常時チェックされており、日本人同士であっても英語で話さなければならない環境が整っていたのがよかったです。
韓国系の学校であるためフィリピンに居ながらにしてほぼ毎食韓国料理を食べていたのは不思議な感覚でした。朝からにんにくたっぷりのわかめスープはキツイなと思った事もありましたが、味も良く、野菜もバランスよく取り入れられたメニューでした。
また、現地で開催されるIELTSのテストに参加したのも良い経験でした。当たり前ですが申込書から会場への案内メールまで全て英語が使われるため必死さも増しますし、授業ではないリアルな英語体験として印象に残っています。
私は特にスピーキングのスキルを上げるのが目標でした。英語はコミュニケーションするための一つのツールであるため、人とどうつながるのか、どうやって話す機会を作るのか?という人として基本的な部分を一から見直す必要が私にはありました。無口でおとなしく机に向かって勉強しているだけでは特にスピーキングは上達しないため、学校では誰とでもいつでもよく話している人を観察し、会話のきっかけなどを真似することから初めて徐々に会話量を増やしていきました。同級生より先生と年齢が近かったため最終的に話題の合う先生方と表面的ではない話ができたことは今でも宝物だと思っています。
フィリピンは、物価が安いです。これが留学費用を抑えることになり、人気にも繋がっているため大きな魅力と言えると思います。また、バギオはフィリピンでも比較的安全と言われている地域であるため、必要以上にびくびくして生活することもなく、快適に楽しめました。タクシーでもメーターをきちんと使うことが習慣化されているため、料金トラブルには一度もあいませんでした。
学校外に唯一出られるのが週末であるため、近くにあるショッピングモールへ買い物、ボーリング、カラオケ、マッサージ、レストランに行ったり、ととにかく学校の外で過ごしました。各学期の終わりには連休があり、泊りがけでビーチへ行って南国ムードを満喫しました。
学校選びは非常に重要であるため、納得いくまで留学先の学校の授業内容、ポリシーを吟味し、納得してから行くべきだと思います。中にはスパルタ校のシステムについて行けず、授業をサボってペナルティ(デポジットからお金が差し引かれます)を払い続ける人もいたり、いったい何しに来たのかな、もったいないな…と他人事ながら思うこともありました。また、All Englishのポリシーは重要です。
知り合いが同じ時期にフィリピンのバコロドの学校に留学していましたが、そこはAll Englishのポリシーがなく、各国の生徒が母国語で話すため、他の国の生徒と英語で話す機会がほとんどなかったと嘆いていました。今はインターネット、SNSで個人がフィリピンでの留学体験談をたくさん配信していますし、クチコミサイトも充実してきていると思います。代理店が行う事前の説明会にも必ず参加して、自分が行きたい学校の実情を調べてからいく事お勧めします。パンフレットやサイトに載っていない、担当者の生の声は貴重です。

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オーストラリア・シドニー留学 

八木 幸子 さん

留学期間
2013年3月〜4月
学校
Oxford House College

オーストラリア シドニー
オーストラリア一の大都市シドニーに位置するこの語学学校は日本人が非常に少なく、英語をしっかりと勉強したい方にピッタリ!少人数のクラスで授業もとてもわかりやすかったです。苦手なスピーキングを克服するために、とにかく友達と沢山話したり、授業中に積極的に発言することを意識していました。また、よく使う表現は繰り返し声に出して覚え、スラスラ言えるよう努力しました。
週に1回、授業後に学校のアクティビティに参加し、動物園や美術館、マーケット巡りを楽しみました。休日は友人と海に行ったり買い物に行ったり、都会と自然が共存するシドニーの街を堪能しました。
この学校はシティのど真ん中にあり、ウィンヤード駅、タウンホール駅から徒歩3分でアクセス良好です!周囲には映画館、ショッピングセンター、スーパーマーケット、様々な飲食店があり、授業後に遊ぶのにも困りません。

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フィリピン・セブ留学 

佐藤 栞 さん

留学期間
2014年2月〜3月
学校
IDEA English Academy Cebu (IDEA Cebu)

私は2014年2月〜3月の二か月間フィリピンの語学学校に通っていました。
私が通っていた語学学校とはフィリピンのセブという都市にある日本人資本のIDEACEBUという学校です。まず 何故英語を学ぶのに私がフィリピンを選んだかというと理由は2つあります。
まず一つ目に値段がほかの国に比べてとても安いということ 二つ目にマンツーマンレッスンがとても充実としている点です。実際に毎日内容の濃い授業を受け、話す力と英語を聞き取る力が伸びるスピードはとても早かったです。
学校以外でもセブは比較的栄えているので買い物などをする際も英語で積極的に話しかけるなど努力はしていました。週末にはビーチにいってリゾートを満喫し、とてもリフレッシュしていました。
日本でもよく見るお店やコンビニも近くにあり、困ることも少ないです。治安も心配な部分ですが、目立ったことをしない限り大丈夫でした。お金がかかる留学ですがフィリピン留学であればお手頃な価格で充実したプログラムを受けることができるので思い切って行ってみることをお勧めします。

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カナダ・バンクーバー留学 

新井 譲 さん

留学期間
2012年3月〜4月
学校
ILSC

2012年3月から2012年4月までカナダ・バンクーバー市にあるInternational Language Schools of Canadaへ語学留学しました。
ホームスティ形式での留学生活で、このスティ先の家族はオーストリア人とスペイン人の老夫婦でした。非常に温かなご夫婦で初めて留学経験となった私にとって今でも交流があるほど、ホストファミリーとの相性は良かったです。
平日はこの語学学校にて朝から授業でした。主にビジネス英語の授業を受けていました。休日はバンクーバー市内にあるスタンレー公園や郊外の渓谷やスキー場(世界的に有名なウィスラー)などへホストファミリーや学校の友人達と遊びに出かけました。
そうした日常生活から英会話のブラッシュアップなどを行ってきました。留学当時のバンクーバーはまだそんなに開発された都市とは言えず、空港から市内までの電車は運行していないような状況でしたが、緩やかなアップダウンのある坂道や市内にある公園には春夏に咲く色とりどりの花々、そしてなんといっても山と海に囲まれたバンクーバー港が訪れる観光客や留学生たちに人気でした。
留学の目的は人それぞれですが、どんなことでも良いので目的を持って渡航し生活することをオススメします。

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アメリカ・シアトル留学 

三浦 徹 さん

留学期間
2012年9月〜2013年6月
学校
Kaplan International

アメリカ・シアトル
シアトルの語学学校に9か月間留学していました。
留学を決めた理由は、幼い頃から海外に興味があり、将来は海外旅行関係の仕事に就きたい、英語を話せるようになりたいと思ったからです。
最初の頃は、英語を話せなかったので、クラスメートと拙い英語や身振り手振りでコミュニケーションを取り、だんだん仲良くなっていきました。
クラスメートも英語を第二言語として勉強している人たちなので、私が上手く話せないのも理解してくれ、英語を間違えてもいいから、積極的に話していくことができました。
友人が出来てからは、よくハウスパーティやバーに遊びに行きました。そこでは多くの人が集まり、たくさん英語を聞き、また話すことができるので、一気に自分の英語力が伸びたように思います。また、勉強も両立してしっかりと取り組みました。
学校では、毎日宿題が出されたので、さぼることなく取組み続けました。勉強と遊びに行くこと、両方のおかげで英語を身につけて行くことができました。留学期間は短かったですが、毎日充実しており、成果もあった留学だったと思います。

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アイルランド・ダブリン留学 

馬場 敦子 さん

留学期間
2010年8月〜10月
学校
Kaplan International

アイルランドダブリン アスペクトダブリン校
2010年8月〜10月
イギリスチェルトナム インリンガチェルトナム校
ずいぶん前になりましたが、大学時代、1年間貯めたアルバイト代で夏休みは語学留学…をしていました。
日本にいた頃も英語学習には力を入れていましたが、やはり現地に飛び込んで生活するのが、習得への近道だな…と痛感しました。
わずか2か月ですが、毎日英語ばかりの生活をしていると、ある時ふと口をついて出た独り言が英語だったり、夢の中の会話が英語だったり…。もちろん勉強も頑張ってはいましたが、驚きました。
語学学校で知り合った海外からの友達は、今でも交流のある大切な仲間です。
学校が休みになる週末は、バックパックを背負ってチープな旅行に出掛けました。安くあげるために、男女国籍入り交じってB&Bやユースホステルにも泊まりました(今思うとゾッとしますが(笑))。学校以外で学ぶ事が本当に多かったです。

これから語学留学をお考えの方にひとつアドバイスです。
日本人は比較的裕福で、語学留学する人も珍しくなくなったので、語学学校には本当にたくさんの日本人がいます。もう10年以上前ですが私の時でも4割が日本人…という学校もありました。
もちろん心強くもありますが、ともすれば日本人同士でつるんで遊んでいる…と言うのもよく見る光景で、中国人の友人から皮肉っぽく言われたこともあります(笑)。
事前に国籍の割合などを知ることもできます。自分にあった学校をしっかり選んでくださいね。
せっかく海外へ行くチャンスを得たのですから、視野を広くもって、たくさんの経験をして来てください。

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カナダ・トロント留学 

松下 忍 さん

留学期間
2013年4月〜2014年3月
学校
King George International College

国:カナダ(トロント)
期間:1年間

学校生活で一番大変だったことは友達を作ることです。私は人見知りしないタイプなんですが、違う環境ということだけでとても緊張し、中々友達が出来ずさみしいおもいをしました。
でも、だんだん慣れてきて最後には沢山の友達ができ、今でもFacebookで連絡を取り合ったり、友達の故郷の国に行ったりしています。
語学力を上げるために気をつけていたことは、日本人同士でも英語で話すということです。毎日英語だけで過ごしていると次第に耳が慣れ、話せるようになりました。
また、カナダは自然が多く、休みの日には現地のカナダ人の友達と車で旅行によく行きました。中でも一番気に行った所は、モントリオールの旅行です。モントリオールはヨーロッパの文化を取り入れた場所なので、建物がすごく綺麗でまるでヨーロッパきたような感じでした。

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ニュージーランド・オークランド留学 

浅野 千里 さん

留学期間
2009年9月〜9月
学校
Language Studies International

私は,ホームステイをしながら,Language Studies Internationalのニュージーランド・オークランド校へ2週間ほど通いました。
もともと英語が好きで,海外旅行が好きだったのですが,いっそ海外旅行の代わりに短期留学してみようと思い立ったのです。
英語力に関しては,TOIEC800点くらいで日常会話は苦労ないレベルでしたが,生活の全てが英語という環境は新鮮でした。とにかく,英語で話してみることが大切だと思いました。
ニュージーランドはのんびりした街で,治安が良く,一人でのショッピングも安心でした。学校から徒歩圏内に海があり,学校帰りによく散歩していました。
お休みの日は,ホストファミリーにピクニックに連れて行ってもらったり,語学学校で知り合った人とランチを楽しみました。
語学学校は,日本の学校と違って,先生が生徒をばしばし名指しして発言を求め,それも,問題の回答を聞くというよりは,あることに対する意見を求める,といった興味深いものでした。
留学は2週間もあればでき,とても貴重な経験ができるので,とりあえず,申し込んで行ってみるのがいいと思います。

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イギリス・ロンドン留学 

安藤 亜希 さん

留学期間
2008年4月〜2009年3月
学校
Malvern House

イギリスのロンドン中心部にある『マルバーンハウス』に留学していました。
期間は2008〜2009年の一年間くらいです。
まず、初日にテストがあり、点数によってレベル別にクラスわけされました。
授業は日本とは違い、ディスカッション形式がほとんどでした。
日本人は少なかったように思います。
先生は若くてかっこよく、スタバのコーヒーなんか飲みながら楽しく授業をしていました。
その先生は基本的に辞書は使用禁止で、分からないことがあれば先生に質問するように。という感じでした。
いろんな国の生徒がいて楽しかったです。
ロンドンには大きな公園があり、芝生で休んでる方がたくさんいました。
広い芝生に横になるととても気持ちが良く、あまりの居心地のよさに学校へ行かず、そこでのんびりと過ごしたこともありました。
観光する場所もたくさんあるのでロンドンはオススメです。
ホームステイ先のママも優しかったです。
イギリス料理はマズイと有名ですが、そんなことはなく普通に美味しかったです。

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フィリピン・セブ留学 

武藤 総 さん

留学期間
2013年9月〜2013年10月
学校
Cebu PELIS Institute(CPI)

フィリピン・セブ島での英語語学学校の体験談です。
私は2013年9月〜2013年10月の2ヶ月間フィリピン・セブシティーの「Pelis(ペリス)」という語学学校に通っていました。
Pelisは初心者から中上級者までが通う学校で、特に会話力の向上に力を入れています。私が通学していた頃には、毎晩屋上でマンツーマンで教師と英会話をする機会がありました。
1授業は40分程度で、集中力が切れないままひとつひとつの授業をこなすことができるところが良かったです。先生は若い方が多かったですが、指導力は高かったと思います。拙い英語でもこちらの伝えたいことを上手く汲み取ってくれました。もし担当の先生に不満があっても、運営者に伝えれば先生を変えてもらうことができます。
また、フィリピン人ではないネイティブスピーカーの先生も在籍しているので、「フィリピン人が先生だと発音が心配…」という方にもおすすめです。

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オーストラリア・ケアンズ留学 

沙耶 さん

留学期間
2012年4月〜2012年8月
学校
Sun Pacific College

国名:オーストラリア
都市:ケアンズ

ケアンズの田舎にある学校で、校内では英語オンリーを徹底しており、違反すると英語で反省文を提出しなければなりません。
校長は日本人とあって、生徒の6割ほどは日本人で、次いで韓国人、台湾人とアジア人ばかりの学校です。
田舎なためか、学費は比較的安かったように思います。しかしながら、田舎にあるため閑散ととしており、近くにあるコンビニは20時には閉まって不便でもあります。
学生寮もあり、毎日英語で他国の子と話すのはとても勉強になりました。私は対して真面目ではなかったので、あまり英語力アップはできませんでしたが。
校内にゴルフ練習場や、バスケ、テニスコート、温水プールがありスポーツ活動が盛んです。
先生方は陽気なオーストラリア人ばかりで、とてもユーモアでユニークな授業ばかりで楽しかったです。

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オーストラリア・ケアンズ留学 

加藤 文 さん

留学期間
2008年7月〜10月
学校
Sun Pacific College

平成18年7月〜平成18年10月まで、オーストラリアのケアンズ、SunPacificcollegeという語学学校で短期留学をしました。

趣味で通っていた英会話の仲介でケアンズを選んだのには訳があります。本場英語のイギリスに行くには自分の実力が足りなかったというのもありますが、ケアンズは留学初心者にはとても良いという紹介があったからです。

実際ケアンズは留学生を迎えなれていて、私が入学した学校はアジア人が大多数を占めていました。

勿論日本人も多く占めており留学特有の孤独感というものはなく、日本とのギャップの相談をする事も出来てすごく心強かった事を覚えています。

私の一番の思い出でもあり、最初に困ったのはホストファミリーとのコミュニケーションです。今となっては笑い話ではありますが、何に対しても断らなかった為に永遠も夕飯のおかわりが続いたり、デザートも特盛りだったり(笑)

うまいコミュニケーションをとれなかったあまり、失敗した例もたくさんありました。

ただこの経験がなければ必死に勉強しようという意欲もなかったし、上達することもありませんでした。 なので私は留学したらまずホストファミリーのお世話になることをオススメします。

ルームシェアはその先でも遅くありません。 その時にしか絶対出来ない経験なので、必ず積むべきかと思います。
外国のお母さんやお父さん兄弟が出来るというのは素晴らしい事ではないでしょうか。

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オーストラリア・シドニー留学 

永野 里美 さん

留学期間
2013年1月〜6月
学校
Sydney College Of English

オーストラリアのシドニー在住のN・Sといいます。2013年1月29日から6月8日まで、Sydney College of Englishという語学学校に通いました。
ほとんど英語が話せない状態から始まり、日常生活から必要な英語を覚え始め、なんとか会話をすることはできましたが、「果たしてこの言い回しはあっているのだろうか?」「もう一つ上のレベルにいきたい!」「英語を使って堂々と仕事をしたい!」と思い始めたのがきっかけです。

初日はまずレベルチェックです。筆記(グラマーチェック)とスピーキングです。スピーキングがまだしも、グラマーは最悪でした。話せるのに?と思われたかたもいるかと思いますが、オーストラリア人同士の会話から拾った英語を使っていたため、いざテストとなると???でした。 そんなこんなで授業が始まり、日々新発見の連続でした。

よく生徒間で先生たちの批評を行い、英語が伸びないのは先生のせいなんて話になるのですが、実は一番重要なのは、学校が終了した後です。意識をしていないと、せっかく学校で必死になって勉強した英語を忘れてしまいます。今でもよくノートを見返して、忘れてしまった言いまわしがないか確認しています。

経験上いえるのは、授業中わからないことがあったら、クラスが終わった後でも確実に先生に聞くこと、そして学校が終わった後も、英語を話すのを忘れないことです。不思議なことに、海外でも気をつけていないと同じ国の人達が無意識に集まりますからね。

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オーストラリア・シドニー留学 

新田 佑里 さん

留学期間
2012年2月〜3月
学校
Sydney English Language Center

2012年2月〜2012年3月まで、オーストラリアのシドニーにあるSydney English Language Centre (SELC)に留学。
様々な英語圏以外の国の人達と一緒に英語を学べるのはとても楽しかったです。たまには先生も一緒に野外活動と称して、海へ行ってバーベキューをしたり、日本ではなかなかない体験ができました。

聞き取ることは出来ても、なかなか英語で答える事ができなかった。

恥を捨てて、片言でも単語のみでも、伝えるという事が大事だとおもいます。
日本と季節が逆なので、日本が冬の季節に留学するととても快適です。

人も優しく、気候もとてもいいです。週末を使ってショートトリップも楽しめます。
友人と1日バス旅行へ行ったり、海へ行ったり買い物をしたりして楽しみました。
とにかく楽しもうとする気持ち、英語と仲良くなろうという心意気さえあれば、楽しい留学生活がおくれると思います。現地でたくさん友人を作り、たくさんの新しい場所へ行き、たくさん英語を話す事が1番の英語上達への道だと思います。

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オーストラリア・ブリスベン留学 

西山 夏季 さん

留学期間
2013年6月-2015年2月
学校
International College of Queensland Australia ICQA
オーストラリア ブリスベン ICQAの留学体験

初めは恥ずかしすぎる英語力の低さのまま渡航しましたが、 そんな私にはいろんな国籍の人が住んでいて、アジア料理もたくさんある オーストラリアが安心出来る住みやすい国だなぁと住みながら実感しました。

英語力を伸ばさなきゃと焦り、でもやっぱり勉強は苦手な私でしたが、 語学学校で出会った違う国から来た仲間と話したくて、笑いたくて、 仲良くなりながら、話しながら英語に触れることは苦にならず、 楽しく英会話が出来てることが嬉しかったです。 英語、英語…と思い、他の国の仲間ばかりに接するだけでなく、 オーストラリアで出会った同じ境遇にいる日本人にもたくさん助けられ、 日本人とはつるまないようにしようとは一切思わなくなりました。

どの国籍の人も文化も大好きになりました。社会や歴史など一切興味のなかった 私に新しい空気が入ってきて、世界が少し広がった気がします!
私は今渡航して1年8ケ月が経ち、たくさんの仲間と出会ったのに、泣きじゃくるほど 悲しい別れがすぐあるので、私はワーキングホリデーが嫌いです(笑)それほど出会った仲間が良すぎました。
B'zの歌の”さよならなんかは言わせない”の歌詞の意味を知りました(笑)

渡航前、とにかく全てに不安だった私に、くしやさんが、いつもいつも ”君ならそのキャラクターだし大丈夫”など安心の言葉をかけて下さったり、 あんなに親身になって協力してくれたことに感謝しています。

数週間受けた出発前のマンツーマンの英会話レッスンもすごいわかりやすく、 もし日本に戻ってまた英会話レッスンするなら、ここで習いたいと思っています! 色々と本当にありがとうございました!

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オーストラリア・ブリスベン留学 

今村徳恵 さん

留学期間
2014年3月〜2014年12月
学校
Lexis English

レクシスブリスベン校では、街中に学校があるため、放課後ぶらっと買い物に友達と行ったりカフェに行きました。パース校では海が近いのでお昼にクラスメイトとビーチに行ったり、毎週水曜日は街にあるバーがレクシスの生徒のたまり場になっていたのでお酒を飲みながら楽しく交流を深めました。

英語力アップで大変だったことは、スピーキングです。リーディングやライティング、リスニングは自分一人でもやろうとすれば出来ますが、会話はそうはいきません。それに使わなければやはり身につかないので、出来るだけ友達に話しかけたりホストファミリーと交流するようにしました。

オーストラリアははっきり言って自然しかないです!笑 シドニーやメルボルンは違いますが。しかしそこがいいところだったと思います。自然に囲まれ日本より遥かに広い土地でのんびりと生活できたと思います。余計なものがない環境にいたからこそ、将来のことや自分のことをより深く考える時間が持てたと思っています。

休みの日は友達とカフェに行ってお互いの文化の違いなどについて話しました。オーストラリアはチェーン店以外に地元のカフェが多くあるため、カフェ巡りも休日の楽しみの一つでした。

これから留学を考えている人たちは、是非明確な目標を持って留学するとより充実したものになると思います!頑張って楽しんで下さい!

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オーストラリア・メルボルン留学 

寺田 祥 さん

留学期間
2014年4月〜2015年4月
学校
Discover English
オーストラリア メルボルン Discover Englishの留学体験

①学校生活・留学生活で思い出に残るエヒソードを教えて下さい。
学校では様座な国の友達ができて、楽しかったです。日本の英語の授業とはまったく違い先生などもとてもフレンドリーで楽しく授業ができました。

②英語力アッフで大変だったことは何でしょう、それをどうやって頑張ってきましたか?
自分は教科書で勉強という形が苦手なので友達を積極てきにつくって日々学んでいます。

③渡航先の国の魅力はどんなところでしょう?
オーストラリアはとても暖かい国なので、過ごしやすいです。夏はとても暑いようなので楽しみです!

④お休みの日などはとのように過ごされましたか?
地元のジムやスポーツをしています。

これから留学する人へ何かアドハバイスをお願いします。
最初は不安ばかりでやっと慣れてきて毎日楽しいです! ネスグローバルの人たちは親切なのでわからないことはどんどんきいて留学生活をたのしんでいただきたいです。 私は最初語学学校に3ヶ月通いました、語学学校での一番の思い出は去年行われたサッカーワールドカップでの日本VSコロンビア戦をみんなで朝方にもかかわらず学校の教室で観戦したことです(笑)

【後日、追加で体験談いただきました!】 ディスカバーイングリッシュではアクティビティーが豊富で毎日アクティビティーにでても楽しめる内容でしたので積極的に参加しました。学校外ではアルバイトをしていたので レストランで現地の人々と仲良くなり友達を作っていました!

オーストラリアに着いたときは不安が大きくホームシックにもなりましたがいまでは毎日毎日が楽しく充実しています!なにより世界の色々な国の人と友達になれることが一番の思い出です。

一年間はあっというまなので悔いのないように毎日を送ってください^_^

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オーストラリア・メルボルン留学 

蝶名林 彩加 さん

留学期間
2014年3月〜2015年3月
学校
Discover English
オーストラリア ワーキングホリデー・メルボルン 学校 : Discover English ワーキングホリデービザの留学体験

早いものでメルボルンに来てから4か月が経ってしまいました。少しでもお役に立てればと思います。

①学校生活・留学生活で思い出に残るエピソードを教えて下さい。
ホストファミリーとの日々の生活です。なぜ赤の他人のしかも外国人の私をこんなに温かく迎えてくれるのか。どうしてこんなに良くしてくれるのか。いつも朝ご飯にシリアルを食べている私の為に、切れてしまった牛乳を朝忙しい時間にも関わらずわざわざ買いに行ってくれたホストファザー。毎日その日に起きた出来事を、夜ご飯の支度をしながらニコニコ聞いてくれるホストマザー。ご飯を一緒に食べている時に私でも通じるジョークでたくさん笑わせてくれた息子さん。英語がわからず輪に入れない時にはペットの犬にも助けられました。家を出る日の夕食は私の大好きな料理ばかりを用意してくれて、「こっちにいる間は私たちを家族だと思ってね」と見送ってもらった時は涙がとまりませんでした。
すごく個人的で些細なエピソードかもしれませんが、誰も頼る人がいない地で、こんなに素晴らしい家族に出会えた事は間違いなく私の留学生活の最高の出来事です。何より人の温かさというものを感じることができた、本当に素敵な毎日でした。

②英語力アッフで大変だったことは何でしょう、それをどうやって頑張ってきましたか?
一番苦労したのはリスニングとスピーキングです。机に向かって勉強したり、暗記するだけではどうにもならないこの力は中々自分の思うように伸びずとても大変でした。(今もですが) リスニングはとにかく映画を見ることで耳を慣らしました。スピーキングはレストランのウェイトレスやレジのスタッフになるべく話しかけて、たとえどんなに短くても会話をするように心がけました。 やらない事には何も変わらないと思ったので、とにかく自分からきっかけやチャンスを作るようにしています。

③渡航先の国の魅力はどんなところでしょう?
メルボルンは様々な国籍の人々がいるので、その分それぞれの料理も広まっており、たくさんの文化に触れることができます。 また、オシャレなカフェが多く、人も少ないわけではないですがそこまで混み合っていないので都会の住みやすさとリラックスできる雰囲気を兼ね備えているのではないかと思います。 そしてこれはメルボルンだけでなくオーストラリア全体に当てはまると事だと思うのですが、人がとても親切です。 最初、毎日のように放課後道に迷っていましたが、その度に道行く人に助けられました。

④お休みの日などはとのように過ごされましたか?
カフェ巡りです。 どんなに閑静な駅でも、どんなに古いストリートでも必ずと言っていい程オシャレなカフェがあります。 チェーン店ではない為、外観から内装、メニューまで全てそれぞれのオリジナルがあるので、とてもまわりがいがあります。いくら時間があっても足りません。

これから留学する人へ何かアドバイスをお願いします。
留学しなくても身につけられる、語彙力・文法はできるだけやっておいた方がいいと思います。留学したからには、やはりスピーキングやリスニング集中的に鍛えるべきだと思うので、あまり単語や文法には時間をかけなくて済むようにしておくと、色々と楽だと思いますし、英語も早く伸びると思います。

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カナダ・ビクトリア留学 

中村 華子 さん

留学期間
2014年4月〜2014年12月
学校
inlingua

①学校生活・留学生活で思い出に残るエヒソードを教えて下さい。
→友達が帰国するときに泣きながら手紙をくれたこと。一緒にいたのはたった2〜3ヶ月だけれど、期間なんて関係なく、親友と呼べる友達ができた。

②英語力アッフで大変だったことは何でしょう、それをどうやって頑張ってきましたか?
→買い物をしたとき、レストランに行ったときにネイティブの英語を聞き取るのが大変だった。わからないときはなんとなくそのままにして曖昧なまま返事をしてしまう人が多いが、理解できなかったときは何度も繰り返して質問した。

③渡航先の国の魅力はどんなところでしょう?
→のんびりしていて、親切な人が多いところ。

④お休みの日などはとのように過ごされましたか?
→家事をしたり、友達とちょっと遠出をしたり。

これから留学する人へ何かアドハバイスをお願いします。
→自分次第で全てが変わります。やりたいこと、言いたいことがあったら物怖じせずに挑戦していうことが大事だと思います。

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オーストラリア・シドニー留学 

池田 リナ さん

留学期間
2014年4月〜2015年3月
学校
English Language Company
シドニー English Language Companyの留学体験談の留学体験

8週間の語学学校の間で思い出の残るエピソードは、毎週水曜日に隣にあるバーで 生徒、先生含めみんなでお酒やジュースを飲みながら集まって話したことです。 先生は若い方が多かったので、友達のように楽しめました。

英語力アップに必要なことは、恥を捨てて英語をとりあえずたくさん話すことだと思います。 私はギリギリでアドバンスクラスに入ったため、初めはまわりについて行けず 話すことを躊躇していました。しかし、恥を捨て、分からないことは分からないというと 友達や先生が分かるまで教えてくれます。授業中、みんなが理解していても、私全然わからない!どういうこと!?とみんなの前で質問しても、みんなが答えてくれます! 少しレベルの高いクラスに入れたおかげで、少しプレッシャーも感じることができ、 8週間だけでしたが英語は伸びたと思っています。

オーストラリアの魅力は、やはり自然豊かなことだと思います。 私はシドニーのシティーど真ん中の語学学校でしたが、それでも近くには綺麗で大きな公園もあり、とてもリラックスできます。

休みの日は学校の友達とでかけたりしていました。シドニーにあるフィッシュマーケットへ行ったり、ビーチへ行ったり、特に予定のなかった日はショッピングへ行ったりしていました。

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スペイン・ネルハ留学 

M・T さん

留学期間
2015年2月〜3月
学校
Escuela de Idiomas
スペイン ネルハ Escuela de Idiomas Nerjaの留学体験

①学校生活・留学生活で思い出に残るエヒソードを教えて下さい。
→寮で他国の方との朝食した時:スペインの朝食はパン、ジャム、バタ-、コーヒーのみ。皆さん、これに手を加えて食べていました。例えば、ボールを借りて、自分で買ってきたヨーグルト+コーンフレークで調理、または野菜、チーズ、果物、ハムでサンドイッチにして等など。

②スペイン語力アッフで大変だったことは何でしょうか、それをどうやって頑張ってきましたか?
→会話が速い、耳が慣れる事が大変でした。友達(複数)の会話を聞いて、会話を学ぶ。

  ③渡航先の国の魅力はどんなところでしょう?
→治安がいい、気候がいい、皆親切。

④お休みの日などはとのように過ごされましたか?
→学校主催の日帰り旅行に参加。

⑤これから留学する人へ何かアドバイスをお願いします。
→アクシデント(困った)時の対処策を日本で準備しておくこと。

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アメリカ・ニューヨーク留学 

中島 千晴 さん

留学期間
2014年4月〜2015年9月
学校
Embassy CES
ニューヨーク Embassy CESの留学体験

①学校生活・留学生活で思い出に残るエピソードを教えて下さい。
→語学学校入学当初、つたない英語の為コミュニケーションがうまく取れませんでしたが、クラスメートがみんな優しく、私が分かるように言葉を変えて会話しようとしてくれた事が嬉しかったです。
私の誕生日には、サプライズでクラスメートがケーキや花束をプレゼントしてくれて、ニューヨークへ来た時は一人も友達がいなかったけど、今ではこんなに大切な友達が出来たんだな、と感じることが出来ました。

②英語力アップで大変だったことは何でしょう、それをどうやって頑張ってきましたか?
→ボキャブラリーを増やすこと。必ず授業の予習をして、分からない単語は事前に調べ、その分からなかった単語をノートに書き留めて繰り返し見て覚えるようにしました。そのノートはいつも持ち歩き、街中で見かけた単語や、先生・友達が話した単語で分からないものを書き留め、後で調べるようにしています。

③渡航先の国の魅力はどんなところでしょう?
→とてもフレンドリーで、誰にでも、外国人の私にもとても優しく接してくれるところ。
ニューヨークにいる人達は、自分らしく生きてる人が多いと思います。
ブロードウェイやミュージアム、また、セントラルパークをはじめ、素敵な公園が街中にあるので楽しめる場所・リラックス出来る場所がたくさんあります。
駅や路上や公園など、色々な場所で音楽に触れることが出来ます。

④お休みの日などはどのように過ごされましたか?
→ガイドブックに載っているレストランや、友達におすすめされたお店に行って、ニューヨークならではのスイーツやハンバーガーを食べに行きました!
毎週、色んな場所でフリーのイベントが行われていたので、フリーコンサートやフリームービーを観に行ったりしました。

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フィリピン・ダバオ留学 

笹野 咲 さん

留学期間
2014年11月-2015年2月
学校
E&G International Language Center

ご無沙汰しております!
渡辺さんに紹介していただいたダバオのE&Gに 入学した笹野です!覚えていらっしゃいますか><?

その後、セブの学校に行ったので 明後日日本に帰国予定です!

この度はほんとにお礼がいいたくメールしました。
渡辺さんははじめの電話ヒアリングから かなり時間を割いて丁寧に対応いただき 他のエージェントの話も聞いていたのですが こんなに親身に提案していただけるなら渡辺さんに お願いしようと思いました。

そして渡辺さんがご紹介いただいたE&Gはカリキュラムも 先生の質もマネージャーの対応も、海に近い景観も 私にとってはすべてがほんとに満足で 充実した2ヶ月半を送ることができました!
なによりあの小さな町ダバオが大好きになりました! 渡辺さんの担当の杉山しょうたくんともとっても仲良しです!笑

ほんとにお世話になりました! 渡辺さんに担当していただいて、 本当によかったです。

日本は寒いので、お体にはお気をつけください!

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フィリピン・バコロド留学 

松下 訓子 さん

留学期間
2014年4月~6月
学校
E-Room Language Center(E-Room)
フィリピン バコロド E-ROOMの留学体験

①学校生活・留学生活で思い出に残るエヒソードを教えて下さい。
フィリピンの語学学校生活では、勉強に集中できる環境でした。マンツーマンであること、自習室で集中して勉強できたこと、あとは携帯での電波も入りにくかったのが逆に良かったのかもしれません。笑 先生も素晴らしい方ばかりでした。フィリピンは発音が...とかよく言われますが、全く心配なかったです。また、多くの先生がいたので自分にあった先生、カリキュラムが選べたことはとても良かったです。

②英語力アッフで大変だったことは何でしょう、それをどうやって頑張ってきましたか?
リスニング力、スピーキング力です。 リスニングは、交通機関での移動時にpodcastを聞くこと。 スピーキング力は、友達や仕事場の人が使ったフレーズ(自分があまり使ってなかった)を覚え使うこと。

③渡航先の国の魅力はどんなところでしょう?
みんながフレンドリー 私は、フィリピンに行って先生だけでなく多くの友達を作りました。 決して、英語が話せなくても彼らはとてもフレンドリーに接してくれました。そのおかげで、休日は現地の人と遊ぶことも少なくなかったです。

④お休みの日などはとのように過ごされましたか?
私は、現地の人とご飯に行ったり、語学学校の友達または、先生も混じってショートトリップに行ったり、毎日充実な休日を過ごしました。 もちろん休日も時間を割り立てて勉強を行っていました。

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カナダ・バンクーバー留学 

葛城 知子 さん

留学期間
2002年5月〜7月
学校
VANWEST COLLEGE LTD

2002年5月〜7月の3ヶ月間、カナダ・バンクーバーのヴァンウエスト・カレッジに語学留学しました。
この学校は バンクーバーのダウンタウンの中心にあり、いつでもショッピングや食事などを楽しむことができます。また、博物館や図書館などの施設も近くにあり、学校の授業の一環として見学をしました。
バンクーバー自体が日本人に人気の土地ですので、仕方ないことですが、学校も日本人が多く、クラスも半数近くが日本人で、後はメキシコ人、韓国人、台湾人、ブラジル人が1人ずつでした。
先生方は当然カナダ人なのですが、日本人の受け入れが多いせいか、日本人の英語のクセや間違い易いところなどを心得ていて、授業も自然と日本人が中心となり、他の国の人はちょっと不満だったようです。また私たちも、日本人同士いつも一緒に行動し、休み時間や放課後などはずっと日本語をしゃべっていましたので、もし本気で英語を勉強したいと思う人には、もっと日本人の少ない学校がいいのではと思います。 

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